9008 京王電鉄

9008
2026/06/25
時価
4405億円
PER 予
9.91倍
2010年以降
赤字-166.12倍
(2010-2026年)
PBR
0.96倍
2010年以降
0.89-3.13倍
(2010-2026年)
配当 予
2.99%
ROE 予
9.69%
ROA 予
3.58%
資料
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京王電鉄(9008)の営業収益 - 流通業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
1614億3400万
2013年6月30日 -74.97%
404億400万
2013年9月30日 +93.58%
782億1300万
2013年12月31日 +55.66%
1217億4500万
2014年3月31日 +34.08%
1632億3900万
2014年6月30日 -76.3%
386億9100万
2014年9月30日 +97.48%
764億600万
2014年12月31日 +56.63%
1196億7800万
2015年3月31日 +32.94%
1590億9700万
2015年6月30日 -74.97%
398億2500万
2015年9月30日 +93.72%
771億4900万
2015年12月31日 +55.74%
1201億5500万
2016年3月31日 +33.12%
1599億4600万
2016年6月30日 -76.01%
383億6700万
2016年9月30日 +94.64%
746億7600万
2016年12月31日 +56.85%
1171億2900万
2017年3月31日 +33.5%
1563億7300万
2017年6月30日 -74.92%
392億2400万
2017年9月30日 +96.67%
771億4300万
2017年12月31日 +58.18%
1220億2500万
2018年3月31日 +32.95%
1622億3500万
2018年6月30日 -74.68%
410億7300万
2018年9月30日 +94.61%
799億3300万
2018年12月31日 +56.83%
1253億6100万
2019年3月31日 +32.76%
1664億2300万
2019年6月30日 -75.07%
414億9100万
2019年9月30日 +97.7%
820億2800万
2019年12月31日 +52.51%
1251億300万
2020年3月31日 +29.64%
1621億8000万
2020年6月30日 -85.01%
243億1700万
2020年9月30日 +135.03%
571億5300万
2020年12月31日 +67%
954億4800万
2021年3月31日 +34.61%
1284億8500万
2021年6月30日 -81.92%
232億3400万
2021年9月30日 +99.41%
463億3000万
2021年12月31日 +57.18%
728億2200万
2022年3月31日 +33.12%
969億4100万
2022年6月30日 -75.33%
239億1800万
2022年9月30日 +100.97%
480億6900万
2022年12月31日 +57.22%
755億7400万
2023年3月31日 +36.07%
1028億3300万
2023年6月30日 -73.93%
268億1300万
2023年9月30日 +97.1%
528億4900万
2023年12月31日 +55.72%
822億9500万
2024年3月31日 +35.13%
1112億400万
2024年9月30日 -54.29%
508億3500万
2025年3月31日 +112.21%
1078億7900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
営業収益(百万円)230,688496,939
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)30,66058,404
(注)当社は、2026年4月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり中間(当期)純利益を算定しております。
2026/06/23 10:04
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、2025年度を初年度とする「京王グループ中期経営計画」において、各事業の方針に沿った管理を明確にするため、管理区分を変更し、2025年度の期首より報告セグメントの変更を行うことといたしました。この変更に伴い、当社グループの報告セグメントは「運輸業」、「流通業」、「不動産業」、「レジャー・サービス業」、「その他業」から、「交通業」、「不動産業」、「ホテル業」、「建設設備業」、「生活サービス業」に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/23 10:04
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/23 10:04
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部営業収益又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/23 10:04
#5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、2025年度を初年度とする「京王グループ中期経営計画」において、各事業の方針に沿った管理を明確にするため、管理区分を変更し、2025年度の期首より報告セグメントの変更を行うことといたしました。この変更に伴い、当社グループの報告セグメントは「運輸業」、「流通業」、「不動産業」、「レジャー・サービス業」、「その他業」から、「交通業」、「不動産業」、「ホテル業」、「建設設備業」、「生活サービス業」に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。2026/06/23 10:04
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/23 10:04
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ア. 経営成績
当期については、不動産販売業の売上増や建築・土木業の完成工事高が増加したことに加え、ホテル業における高単価販売などにより、連結営業収益はすべてのセグメントで対前年増収となり、4,969億3千9百万円(前期比9.7%増)と過去最高を更新いたしました。連結営業利益は、鉄道安全投資をはじめとした投資の増加などにより、523億2千2百万円(前期比3.4%減)となりました。連結経常利益は511億7千2百万円(前期比3.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は政策保有株式の売却などにより、過去最高の429億2千9百万円(前期比0.2%増)となりました。
なお、連結EBITDAは869億1千4百万円(前期比0.1%減)、連結減価償却費は344億3千1百万円(前期比5.5%増)となりました。
2026/06/23 10:04
#8 関係会社に対する売上高の注記
区分掲記されたもの以外で関係会社に対するものは次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業収益33,744百万円36,569百万円
受取配当金4,6655,488
2026/06/23 10:04
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
1.※1 顧客との契約から生じる収益
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/23 10:04

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