9008 京王電鉄

9008
2026/05/15
時価
4644億円
PER 予
10.45倍
2010年以降
赤字-166.12倍
(2010-2026年)
PBR
1.01倍
2010年以降
0.89-3.13倍
(2010-2026年)
配当 予
2.84%
ROE 予
9.69%
ROA 予
3.58%
資料
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京王電鉄(9008)の営業収益 - 流通業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
1614億3400万
2013年6月30日 -74.97%
404億400万
2013年9月30日 +93.58%
782億1300万
2013年12月31日 +55.66%
1217億4500万
2014年3月31日 +34.08%
1632億3900万
2014年6月30日 -76.3%
386億9100万
2014年9月30日 +97.48%
764億600万
2014年12月31日 +56.63%
1196億7800万
2015年3月31日 +32.94%
1590億9700万
2015年6月30日 -74.97%
398億2500万
2015年9月30日 +93.72%
771億4900万
2015年12月31日 +55.74%
1201億5500万
2016年3月31日 +33.12%
1599億4600万
2016年6月30日 -76.01%
383億6700万
2016年9月30日 +94.64%
746億7600万
2016年12月31日 +56.85%
1171億2900万
2017年3月31日 +33.5%
1563億7300万
2017年6月30日 -74.92%
392億2400万
2017年9月30日 +96.67%
771億4300万
2017年12月31日 +58.18%
1220億2500万
2018年3月31日 +32.95%
1622億3500万
2018年6月30日 -74.68%
410億7300万
2018年9月30日 +94.61%
799億3300万
2018年12月31日 +56.83%
1253億6100万
2019年3月31日 +32.76%
1664億2300万
2019年6月30日 -75.07%
414億9100万
2019年9月30日 +97.7%
820億2800万
2019年12月31日 +52.51%
1251億300万
2020年3月31日 +29.64%
1621億8000万
2020年6月30日 -85.01%
243億1700万
2020年9月30日 +135.03%
571億5300万
2020年12月31日 +67%
954億4800万
2021年3月31日 +34.61%
1284億8500万
2021年6月30日 -81.92%
232億3400万
2021年9月30日 +99.41%
463億3000万
2021年12月31日 +57.18%
728億2200万
2022年3月31日 +33.12%
969億4100万
2022年6月30日 -75.33%
239億1800万
2022年9月30日 +100.97%
480億6900万
2022年12月31日 +57.22%
755億7400万
2023年3月31日 +36.07%
1028億3300万
2023年6月30日 -73.93%
268億1300万
2023年9月30日 +97.1%
528億4900万
2023年12月31日 +55.72%
822億9500万
2024年3月31日 +35.13%
1112億400万
2024年9月30日 -54.29%
508億3500万
2025年3月31日 +112.21%
1078億7900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
営業収益(百万円)214,189452,916
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)32,07453,540
2025/06/24 15:24
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。
当社グループは、公共交通事業者としての社会的責務を果たすという使命を軸に、流通業、不動産業、レジャー・サービス業など幅広い事業を通じて、幸せな暮らしの実現や地域の発展を目指してまいりました。当社グループでは、このような幅広い事業活動を通じて持続可能な社会の実現に貢献し、長期的な企業価値の向上を目指す旨を明文化した、「京王グループ サステナビリティ基本方針」を策定しています。
<京王グループ サステナビリティ基本方針>(1)ガバナンス
2025/06/24 15:24
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「運輸業」は主に鉄道、バス等の旅客運輸業を行っております。「流通業」は生活関連を中心とした各種の小売業を運営しております。「不動産業」は不動産物件を賃貸ならびに販売しております。「レジャー・サービス業」はホテル業、旅行業等のサービスを提供しております。「その他業」はビル総合管理業、建築・土木業等の事業を展開しております。
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/24 15:24
#4 主要な設備の状況
2.上記の在籍車両数には、リース資産を含めて表示しております。
(3) 流通業(従業員 1,525[2,114]名)
(提出会社)
2025/06/24 15:24
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/24 15:24
#6 事業の内容
(2) 流通業
2025/06/24 15:24
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(注)当連結会計年度より、収益を分解する程度について、より実態に即した区分に変更しております。また、前連結会計年度において独立掲記していた「流通業」の「ショッピングセンター事業」を、「流通業」の「百貨店業」および「不動産業」の「不動産賃貸業」に区分変更しております。なお、前連結会計年度の「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」については、変更後の区分により作成したものを記載しております。
2.収益を理解するための基礎となる情報
2025/06/24 15:24
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部営業収益又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/24 15:24
#9 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
当社グループでは、商業施設運営事業再編の一環として、2024年4月1日付で連結子会社である株式会社京王SCクリエイションを設立いたしました。これに伴い、当連結会計年度より、従来「流通業」に属していた「ショッピングセンター事業」を、「流通業」の「百貨店業」および「不動産業」の「不動産賃貸業」に区分変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。2025/06/24 15:24
#10 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは沿線地域を中心に、その活性化につながる各種のサービスを多角的に運営、展開しております。
したがって、当社グループは、サービスの種類別のセグメントから構成されており、「運輸業」、「流通業」、「不動産業」、「レジャー・サービス業」及び「その他業」の5つを報告セグメントとしております。
「運輸業」は主に鉄道、バス等の旅客運輸業を行っております。「流通業」は生活関連を中心とした各種の小売業を運営しております。「不動産業」は不動産物件を賃貸ならびに販売しております。「レジャー・サービス業」はホテル業、旅行業等のサービスを提供しております。「その他業」はビル総合管理業、建築・土木業等の事業を展開しております。
2025/06/24 15:24
#11 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/24 15:24
#12 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
運輸業5,912[ 1,008]
流通業1,525[ 2,114]
不動産業706[ 175]
(注) 1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
2025/06/24 15:24
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ア. 経営成績
不動産販売業の業容拡大や、ホテル業における高単価販売、2023年10月の鉄道旅客運賃の改定などにより、連結営業収益はすべてのセグメントで増収となり4,529億1千6百万円(前期比10.8%増)、連結営業利益は541億4千8百万円(前期比23.5%増)となりました。連結経常利益は532億5千3百万円(前期比22.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は428億5千7百万円(前期比46.6%増)となりました。
なお、連結EBITDAは869億5千8百万円(前期比16.4%増)、連結減価償却費は326億4千4百万円(前期比6.5%増)となりました。
2025/06/24 15:24
#14 設備の新設、除却等の計画(連結)
当連結会計年度後1年間の設備投資計画は、79,561百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりであります。
なお、当連結会計年度において、「運輸業」、「流通業」、「不動産業」、「レジャー・サービス業」および「その他業」としていた報告セグメントを、翌連結会計年度より「交通業」、「不動産業」、「ホテル業」、「建設設備業」および「生活サービス業」に変更することといたしました。詳細は、第5[経理の状況]1[連結財務諸表等][注記事項](重要な後発事象)2.報告セグメントの変更に記載しております。
以下、変更後のセグメント区分によって記載しております。
2025/06/24 15:24
#15 設備投資等の概要
運輸業では、鉄道事業において、京王線(笹塚駅~仙川駅間)連続立体交差事業やホーム安全対策など、より高度な安全・安心の追求に向けた取組みを進めたことなどにより、31,818百万円となりました。
流通業では、753百万円となりました。
不動産業では、新宿駅西南口地区開発計画などにより、7,566百万円となりました。
2025/06/24 15:24
#16 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
この変更に伴い、当社グループの報告セグメントは「運輸業」、「流通業」、「不動産業」、「レジャー・サービス業」、「その他業」から、「交通業」、「不動産業」、「ホテル業」、「建設設備業」、「生活サービス業」に変更しました。
なお、変更後の報告セグメントの区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報は以下のとおりであります。
2025/06/24 15:24
#17 関係会社に対する売上高の注記
区分掲記されたもの以外で関係会社に対するものは次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業収益30,687百万円33,744百万円
受取配当金2,8154,665
2025/06/24 15:24
#18 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
1.※1 顧客との契約から生じる収益
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/24 15:24

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