京王電鉄(9008)の営業収益 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 496億9000万
- 2013年9月30日 -59.71%
- 200億2200万
- 2013年12月31日 +62.22%
- 324億7900万
- 2014年3月31日 +65.23%
- 536億6400万
- 2014年9月30日 -64.95%
- 188億900万
- 2014年12月31日 +66.28%
- 312億7600万
- 2015年3月31日 +72.89%
- 540億7200万
- 2015年9月30日 -60%
- 216億3100万
- 2015年12月31日 +64.73%
- 356億3200万
- 2016年3月31日 +70.76%
- 608億4500万
- 2016年9月30日 -64.75%
- 214億4500万
- 2016年12月31日 +65.35%
- 354億5900万
- 2017年3月31日 +68.63%
- 597億9600万
- 2017年9月30日 -56.52%
- 260億200万
- 2017年12月31日 +50.79%
- 392億900万
- 2018年3月31日 +64.8%
- 646億1600万
- 2018年9月30日 -63.19%
- 237億8500万
- 2018年12月31日 +66.05%
- 394億9600万
- 2019年3月31日 +65.06%
- 651億9100万
- 2019年9月30日 -60.54%
- 257億2500万
- 2019年12月31日 +58.03%
- 406億5200万
- 2020年3月31日 +64.9%
- 670億3500万
- 2020年9月30日 -61.09%
- 260億8600万
- 2020年12月31日 +59.26%
- 415億4400万
- 2021年3月31日 +57.45%
- 654億900万
- 2021年9月30日 -61.92%
- 249億1000万
- 2021年12月31日 +59.01%
- 396億1000万
- 2022年3月31日 +57.91%
- 625億4800万
- 2022年9月30日 -59.49%
- 253億4100万
- 2022年12月31日 +62.78%
- 412億4900万
- 2023年3月31日 +56.88%
- 647億1100万
- 2023年9月30日 -58.5%
- 268億5300万
- 2023年12月31日 +70.74%
- 458億4800万
- 2024年3月31日 +71.19%
- 784億8900万
- 2024年9月30日 -59.73%
- 316億1000万
- 2024年12月31日 +61.03%
- 509億200万
- 2025年3月31日 +68.28%
- 856億5800万
- 2025年12月31日 +25.82%
- 1077億7300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/24 15:24
中間連結会計期間 当連結会計年度 営業収益 (百万円) 214,189 452,916 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 32,074 53,540 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「運輸業」は主に鉄道、バス等の旅客運輸業を行っております。「流通業」は生活関連を中心とした各種の小売業を運営しております。「不動産業」は不動産物件を賃貸ならびに販売しております。「レジャー・サービス業」はホテル業、旅行業等のサービスを提供しております。「その他業」はビル総合管理業、建築・土木業等の事業を展開しております。2025/06/24 15:24
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/24 15:24
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部営業収益又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/24 15:24 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/24 15:24 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ア. 経営成績2025/06/24 15:24
不動産販売業の業容拡大や、ホテル業における高単価販売、2023年10月の鉄道旅客運賃の改定などにより、連結営業収益はすべてのセグメントで増収となり4,529億1千6百万円(前期比10.8%増)、連結営業利益は541億4千8百万円(前期比23.5%増)となりました。連結経常利益は532億5千3百万円(前期比22.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は428億5千7百万円(前期比46.6%増)となりました。
なお、連結EBITDAは869億5千8百万円(前期比16.4%増)、連結減価償却費は326億4千4百万円(前期比6.5%増)となりました。 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- この変更に伴い、当社グループの報告セグメントは「運輸業」、「流通業」、「不動産業」、「レジャー・サービス業」、「その他業」から、「交通業」、「不動産業」、「ホテル業」、「建設設備業」、「生活サービス業」に変更しました。2025/06/24 15:24
なお、変更後の報告セグメントの区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報は以下のとおりであります。
- #8 関係会社に対する売上高の注記
- 区分掲記されたもの以外で関係会社に対するものは次のとおりであります。2025/06/24 15:24
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業収益 30,687 百万円 33,744 百万円 受取配当金 2,815 〃 4,665 〃 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- 1.※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/24 15:24
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。