- 9008
- 2026/09/25
- 時価
- 4658億円
- PER 予
- 10.7倍
- 2010年以降
- 赤字-166.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.89-3.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.77%
- ROE 予
- 9.46%
- ROA 予
- 3.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次のとおりであります。2020/08/07 11:57
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態2020/08/07 11:57
(注)有利子負債は、借入金 + コマーシャル・ペーパー + 社債により算出しております。(単位:百万円) 前連結会計年度 当第1四半期連結会計期間 増減額 総資産 876,691 923,789 47,098 負債 503,236 564,442 61,205 純資産 373,454 359,347 △14,107 負債及び純資産 876,691 923,789 47,098 有利子負債 329,501 414,887 85,386
当第1四半期連結会計期間の総資産は、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化する場合にも、事業の安定的な運営を継続するため、手元資金を拡充したことなどにより470億9千8百万円増加し、9,237億8千9百万円となりました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/08/07 11:57
新型コロナウイルスの感染拡大により、訪日外国人旅行客の急激な減少や外出自粛による国内個人消費の低迷など、当社グループの事業活動においても大きな影響を受けております。当連結会計年度においては、新型コロナウイルスの感染拡大の影響が当連結会計年度の一定期間にわたり継続するものの、収束に向けて段階的に回復することを想定し、固定資産の減損会計における将来キャッシュ・フローや繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。