富士急行(9010)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 12億1542万
- 2009年3月31日 -61.62%
- 4億6650万
- 2010年3月31日 +61.97%
- 7億5560万
- 2011年3月31日 -11.98%
- 6億6504万
- 2012年3月31日 +20.28%
- 7億9988万
- 2013年3月31日 +61.26%
- 12億8990万
個別
- 2008年3月31日
- 6億1112万
- 2009年3月31日 -69.38%
- 1億8713万
- 2010年3月31日 +193.55%
- 5億4931万
- 2011年3月31日 -21.99%
- 4億2849万
- 2012年3月31日 +30.99%
- 5億6129万
- 2013年3月31日 -9.68%
- 5億697万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 報酬等の種類ごとの具体的な比率については、予め決まるものではなく、業績結果で変動するものとしているため、定めておりません。また、決定方針は、ガバナンス委員会への諮問・答申を経て、取締役会で定めることとしております。なお、取締役の個人別の報酬等の内容の決定に当たっては、ガバナンス委員会が決定方針との整合性を含めた多角的な検討を行っているため、取締役会もその答申を尊重し決定方針に沿うものであると判断しております。2025/06/17 14:44
短期インセンティブとして取締役の任期1年の成果に報いる趣旨で支給する「賞与」の評価指標は、業績を評価する代表的な指標である連結・個別業績指標(営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益(当期純利益))とし、「賞与」の額の算定方法は、連結・個別業績指標の一定割合を目途とし、かつ、各取締役の貢献度を加味して算出しております。なお、社外取締役及び監査役の「賞与」は、独立した立場から経営の監督、監査を行う役割を担うことから業績と連動しません。
当事業年度における連結・個別業績指標の実績及び目標数値は次の通りです。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 訪日外国人客の回復や、物価・エネルギー価格の高騰などの事業環境の変化を踏まえ、2023年5月10日に「3ヶ年間の事業計画」を公表いたしました。2025/06/17 14:44
有利子負債(金融機関借入金+社債+リース債務等)2022年度(実績) 2023~2025年度(計画)3ヶ年平均 経常利益 40.07億円 63億円 親会社株主に帰属する当期純利益 23.18億円 38億円 ROA(総資産経常利益率) 4.0% 6.5%
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、主に借入金の減少により、前連結会計年度末に比べ3,870,968千円減少し、64,315,216千円となりました。なお、短期長期の借入金合計額と社債を合わせた額は、前連結会計年度末に比べ4,008,428千円減少しております。2025/06/17 14:44
純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加により、前連結会計年度末に比べ4,435,006千円増加し、36,786,623千円となりました。
b 経営成績 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/17 14:44
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 590.17 円 672.12 円 1株当たり当期純利益 86.10 円 96.19 円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。