富士急行(9010)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - レジャー・サービス業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3億78万
- 2014年6月30日 -28.86%
- 2億1399万
- 2015年6月30日 +7.91%
- 2億3092万
- 2016年6月30日 +29.8%
- 2億9973万
- 2017年6月30日 +14.93%
- 3億4449万
- 2018年6月30日 -13.39%
- 2億9836万
- 2019年6月30日 +92.03%
- 5億7295万
- 2020年6月30日
- -21億7327万
- 2021年6月30日
- -3億727万
- 2022年6月30日
- -1426万
- 2023年6月30日
- 3億749万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、ウクライナ情勢などに起因する資源・原材料価格の高騰が続くなか、新型コロナウイルス感染症の5類移行による行動制限の解除により経済社会活動の正常化が進展し、景気に持ち直しの動きが見られました。2023/08/14 11:16
このような状況のなか当社グループにおきましては、天候不順による影響を受けましたが、国内外の旅行需要回復による運輸、レジャー・サービス業の利用者が増加したことを背景に、各事業において積極的な営業活動と経営の効率化を図り、利益の確保に努めてまいりました。
この結果、当第1四半期の営業収益は11,278,778千円(前年同期比24.0%増)、営業利益は1,293,653千円(前年同期は営業利益30,298千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は842,476千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失287,012千円)となりました。