- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2019/06/21 16:27- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容
a 資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末における総資産は、現金及び預金の増加などにより、前連結会計年度末に比べて4,350,470千円増加し、103,902,465千円となりました。
2019/06/21 16:27- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2019/06/21 16:27- #4 追加情報、財務諸表(連結)
②信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に
「自己株式」として計上しております。当事業年度末の当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、50,850千円
2019/06/21 16:27- #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
②信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に
「自己株式」として計上しております。当連結会計年度末の当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、50,850
2019/06/21 16:27- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動
平均法により算定)によっております。
2019/06/21 16:27- #7 関係会社に関する資産・負債の注記
※4 関係会社に対する負債
関係会社に対する負債の合計額が負債及び純資産の総額の100分の5を超えており、その金額は前事業年度4,876,831千円、当事業年度5,387,295千円であります。
2019/06/21 16:27- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 26,260,778 | 27,254,367 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 768,569 | 808,564 |
| (うち非支配株主持分) | 768,569 | 808,564 |
4 当社は、2017年10月1日を効力発生日として普通株式2株を1株に株式併合いたしました。これに伴い前連
結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり当期純利益を算定しております。
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