建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 302億9517万
- 2020年3月31日 -3.95%
- 290億9904万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 工場2020/06/18 10:01
(B) バス事業名称 所在地 建物及び構築物 土地 帳簿価額(千円) 面積(㎡) 帳簿価額(千円) 電車修理工場 山梨県富士吉田市 138,447 1,313 1,205
- #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/18 10:01
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 2~18年
定額法によっております。 - #3 固定資産圧縮損に関する注記
- ※7 固定資産圧縮損の内訳は次のとおりであります。2020/06/18 10:01
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 113,246千円 49,125千円 機械装置及び運搬具 128,147千円 452,561千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/06/18 10:01
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 76,903千円 32,927千円 機械装置及び運搬具 3,738千円 4,150千円 - #5 工事負担金等累計額に関する注記
- ※2 鉄道業に係る固定資産のうち取得原価から直接減額した工事負担金等累計額2020/06/18 10:01
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 3,056,919千円 2,909,220千円 機械装置及び運搬具 2,023,814千円 2,211,061千円 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- ※4 担保に供されている資産並びに担保付債務は次のとおりであります。2020/06/18 10:01
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) (1) 財団(鉄道財団・観光施設財団) 建物及び構築物 15,090,742千円 14,465,236千円 機械装置及び運搬具 3,714,525千円 4,194,507千円 (2) その他 建物及び構築物 843,893千円 801,437千円 土地 1,075,635千円 1,075,635千円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の金額2020/06/18 10:01
回収可能価額の算定方法建物及び構築物 650,455千円 機械装置及び運搬具 98,041千円 土地 31,098千円 リース資産 40,536千円 その他 13,012千円 無形固定資産 505千円 計 833,649千円
回収可能価額は正味売却価額または使用価値により測定しており、正味売却価額は不動産鑑定評価等に基づき算出しております。また、使用価値は将来キャッシュ・フローを3.0%で割り引いて算出しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは運輸、不動産、レジャー・サービス、その他の各事業にわたり積極的な営業活動と経営の効率化に努めてまいりましたが、2020年2月以降は、新型コロナウイルス感染症の拡大等による影響を大きく受け、運輸業、レジャー・サービス業において国外、国内問わず、利用者が大幅に減少した結果、当連結会計年度における営業収益は52,290,950千円(対前期4.0%減)、営業利益は4,492,962千円(同27.3%減)、経常利益は4,192,593千円(同28.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、1,581,818千円(同23.7%減)となりました。2020/06/18 10:01
また、当連結会計年度末における総資産は、現金及び預金、建物及び構築物、投資有価証券の減少などにより、前連結会計年度末に比べて3,691,796千円減少し、100,210,669千円となりました。
負債は、借入金の返済などにより、前連結会計年度に比べて4,101,856千円減少し、72,546,241千円となりました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次の通りであります。2020/06/18 10:01
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~18年