- 9010
- 2026/09/18
- 時価
- 1448億円
- PER 予
- 24.36倍
- 2010年以降
- 赤字-882.93倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.35倍
- 2010年以降
- 2.42-14.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.25%
- ROE 予
- 13.76%
- ROA 予
- 5.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産圧縮損に関する注記
- ※5 固定資産圧縮損の内訳は次のとおりであります。2020/11/13 10:11
前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) その他 3,419千円 1,606千円 無形固定資産 7,199千円 899千円 計 296,982千円 17,556千円 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/11/13 10:11
前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 機械装置及び運搬具 167千円 -千円 無形固定資産 -千円 324千円 その他(解体撤去費用他) 65,673千円 27,136千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純損失に対し、減価償却費などを加減した結果、205,314千円の資金収入となり、前年同期と比較して5,976,868千円の収入減となりました。これは主に、緊急事態宣言の発出等に伴う施設の臨時休業や営業縮小により利用客数が大幅に減少したことによるものです。2020/11/13 10:11
投資活動によるキャッシュ・フローは、2,236,201千円の資金支出となり前年同期と比較して322,075千円の支出減となりました。これは主に有形及び無形固定資産の取得による支出が減少したことによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、7,714,456千円の資金収入となり、前年同期と比較して10,772,119千円の収入増となりました。これは主に収益環境の悪化を受け、十分な手元流動性を確保するための資金調達を実施したことによるものです。