東武鉄道(9001)の純資産の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3460億7200万
- 2014年9月30日 +5.33%
- 3645億2900万
- 2015年9月30日 +11.03%
- 4047億4000万
- 2016年9月30日 +4.37%
- 4224億3700万
- 2017年9月30日 +10.68%
- 4675億7100万
- 2018年9月30日 -1.32%
- 4614億100万
- 2019年9月30日 +5.18%
- 4853億800万
- 2020年9月30日 -7.72%
- 4478億1900万
- 2021年9月30日 +1.27%
- 4535億2200万
- 2022年9月30日 +4.09%
- 4720億9100万
- 2023年9月30日 +8.91%
- 5141億5500万
- 2024年9月30日 +5.13%
- 5405億2100万
- 2025年9月30日 +7.94%
- 5834億3100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、有利子負債の減少等により1,208,460百万円となり、前連結会計年度末と比べ49,159百万円(前期比3.9%減)の減少となりました。2023/11/14 10:03
純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により514,155百万円となり、前連結会計年度末と比べ33,580百万円(前期比7.0%増)の増加となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(2023年3月31日)2023/11/14 10:03
当社における借入金のうち398,516百万円については、各年度の決算期における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。
あわせて、上記借入金398,516百万円のうち61,000百万円については、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることを確約しております。