東武鉄道(9001)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 流通事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5億9700万
- 2014年6月30日 -17.76%
- 4億9100万
- 2015年6月30日 -45.82%
- 2億6600万
- 2016年6月30日 +65.04%
- 4億3900万
- 2017年6月30日 +1.14%
- 4億4400万
- 2018年6月30日 +60.59%
- 7億1300万
- 2019年6月30日 +55.4%
- 11億800万
- 2020年6月30日
- -22億6800万
- 2021年6月30日
- -15億100万
- 2022年6月30日
- 1億5000万
- 2023年6月30日 +637.33%
- 11億600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業では、不動産分譲業におけるマンション販売戸数の縮小はあったものの、スカイツリータウン業における国内外からの観光客の回復による来場者数増により、不動産事業全体としては、営業収益は11,808百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益は2,750百万円(前年同期比10.2%減)となりました。2023/08/14 10:07
(流通事業)
流通事業では、百貨店業におきまして、外出機会の増加や脱マスク需要等により化粧品や婦人服を中心とした衣料品等が好調に推移いたしました。また、ストア業では、物価上昇による買い上げ点数減や閉店の影響により減収となったものの、販売価格の見直しにより利益が改善いたしました。