東武鉄道(9001)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 流通事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 6億8100万
- 2014年9月30日
- -1億5400万
- 2015年9月30日
- -1億3900万
- 2016年9月30日
- 4億2500万
- 2017年9月30日 +28.47%
- 5億4600万
- 2018年9月30日
- -300万
- 2019年9月30日
- 15億6100万
- 2020年9月30日
- -31億5300万
- 2021年9月30日
- -30億7000万
- 2022年9月30日
- 6億6900万
- 2023年9月30日 +173.69%
- 18億3100万
- 2024年9月30日 +63.74%
- 29億9800万
- 2025年9月30日 +0.33%
- 30億800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業では、不動産賃貸業において獨協大学前エリアに本年3月に開業した商業施設「TOBU icourt/トーブ イコート」が寄与したことに加えて、スカイツリータウン業における国内外からの観光客の回復による来場者増加により、不動産事業全体としては、営業収益は24,766百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は6,052百万円(前年同期比18.8%増)となりました。2023/11/14 10:03
(流通事業)
流通事業では、百貨店業におきまして、外出機会の増加や脱マスク需要等により化粧品や婦人雑貨等が好調に推移いたしました。また、ストア業では、物価上昇による買い上げ点数減や閉店の影響により減収となったものの、販売価格の見直しにより利益が改善いたしました。