- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
前連結会計年度末に比して、当第2四半期連結会計期間の報告セグメントごとの資産の金額が著しく変動しております。その概要は、以下のとおりであります。
2014/11/14 10:07- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が11,864百万円増加し、「投資その他の資産」の「その他」に含まれる退職給付に係る資産が1,236百万円減少し、利益剰余金が8,516百万円減少し、少数株主持分が1百万円減少しております。また、当第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書に与える影響は軽微であります。
なお、セグメント情報に与える影響は軽微であるため、記載を省略しております。
2014/11/14 10:07- #3 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
前連結会計年度末に比して、当第2四半期連結会計期間の報告セグメントごとの資産の金額が著しく変動しております。その概要は、以下のとおりであります。
2014/11/14 10:07- #4 有形固定資産に関する注記
2 事業用固定資産の取得価額から控除した工事負担金等は次のとおりであります。
2014/11/14 10:07- #5 財務制限条項に関する注記
前連結会計年度(平成26年3月31日)
当社における借入金のうち300,786百万円については、各年度の決算期における連結または連結及び単体の貸借対照表における純資産または旧資本の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。
あわせて、上記借入金300,786百万円のうち10,285百万円については、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される当期純損益が2期連続して損失とならないようにすることを確約しております。
2014/11/14 10:07- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
不動産分譲業におきまして、沿線価値向上および沿線定住人口増加を目的として、分譲戸建住宅「ソライエ清水公園アーバンパークタウン」(野田市清水公園東)や分譲マンション「ソライエ柏豊四季」(柏市豊四季)の販売を開始いたしました。
不動産事業全体としては、リニューアル工事に伴う新越谷ヴァリエの一部休業等により、営業収益は25,455百万円(前年同期比0.3%減)となったものの、賃借していた池袋駅ビル等の資産を取得したことに伴う賃借料の減少により、営業利益は3,228百万円(前年同期比31.7%増)となりました。
(流通事業)
2014/11/14 10:07