当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 157億6000万
- 2014年9月30日 -0.17%
- 157億3300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢下にありまして、当社グループでは、安全はすべての事業の根幹であるとの認識のもと、将来にわたる持続的成長を目指して、本年4月に策定した「東武グループ中期経営計画2014~2016」にもとづき、グループ各事業の連携による相乗効果を発揮したサービスの提供や「東京スカイツリータウン®」への積極的な誘客施策の実施など、既存事業の収益基盤強化に取り組みました。2014/11/14 10:07
当第2四半期連結累計期間の連結業績は、営業収益は283,601百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は23,949百万円(前年同期比11.5%減)、経常利益は20,916百万円(前年同期比17.1%減)、四半期純利益は15,733百万円(前年同期比0.2%減)となりました。
セグメント情報の業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/14 10:07
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 14円75銭 14円73銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 15,760 15,733 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 15,760 15,733 普通株式の期中平均株式数(千株) 1,068,485 1,067,970 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 14円71銭 14円69銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) ― ― 普通株式増加数(千株) 3,215 3,215 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―