営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 239億4900万
- 2015年9月30日 +31.5%
- 314億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。2015/11/13 10:07
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/13 10:07
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢下にありまして、当社グループでは、安全はすべての事業の根幹であるとの認識のもと、「東武グループ中期経営計画2014~2016」にもとづき、将来にわたる持続的成長を目指し、訪日外国人観光客向けサービスの拡充をはじめ交流人口の創出に努めるなど、各事業において積極的な営業活動を展開してまいりました。2015/11/13 10:07
当第2四半期連結累計期間の連結業績は、営業収益は285,780百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は31,492百万円(前年同期比31.5%増)、経常利益は26,402百万円(前年同期比26.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,387百万円(前年同期比14.9%減)となりました。
セグメント情報の業績を示すと、次のとおりであります。