- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 当第2四半期連結会計期間において、㈱東武ストアの株式を追加取得したことにより、同社および同社の連結子会社が営む事業を「流通事業」セグメントに含めております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
2018/11/14 10:06- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計方針の変更)
第1四半期連結会計期間より、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日)と「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成30年2月16日)を適用しております。
なお、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。
2018/11/14 10:06- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/11/14 10:06- #4 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
2018/11/14 10:06- #5 有形固定資産に関する注記
2 事業用固定資産の取得価額から控除した工事負担金等は、次のとおりであります。
2018/11/14 10:06- #6 減損損失に関する注記(連結)
ロ 資産のグルーピングの方法
管理会計上の事業毎又は物件・施設毎に資産のグルーピングを行っております。
2018/11/14 10:06- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような情勢下にありまして、当社グループでは、グループの新たな成長へ向けて、長期的な視点から「経営の基本的な方向性」等を示した「長期経営構想」と、これにもとづく4か年の具体的な取組みを示した「中期経営計画」にもとづき、当社グループの持続的な成長に向けた投資を積極的に推進するとともに、財務健全性を堅持しつつ、株主還元の一層の充実をはかってまいりました。
当第2四半期連結累計期間の連結業績は、営業収益は281,476百万円(前年同期比0.5%減)、営業利益は31,719百万円(前年同期比8.3%減)、経常利益は29,585百万円(前年同期比7.9%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、子会社の事業再編にともない保有する土地等の固定資産に係る減損損失を計上したことにより5,102百万円(前年同期比78.5%減)となりました。
セグメント情報の業績を示すと、次のとおりであります。
2018/11/14 10:06- #8 財務制限条項に関する注記
前連結会計年度(2018年3月31日)
当社における借入金のうち384,982百万円については、各年度の決算期における連結または連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。
あわせて、上記借入金384,982百万円のうち200百万円については、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される当期純損益が2期連続して損失とならないようにすることを確約しており、85,400百万円については、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることを確約しております。
2018/11/14 10:06- #9 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
2018/11/14 10:06