- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
第2四半期連結会計期間において、㈱東武ストアの株式を追加取得したことにより、「流通事業」セグメントにおける連結の範囲に追加しております。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間末の「流通事業」のセグメント資産が42,603百万円増加しております。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/02/14 10:05- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2019/02/14 10:05- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/02/14 10:05- #4 有形固定資産に関する注記
2 事業用固定資産の取得価額から控除した工事負担金等は、次のとおりであります。
2019/02/14 10:05- #5 減損損失に関する注記(連結)
ホ 回収可能価額の算定方法
回収可能価額は、正味売却価額および使用価値により測定しております。正味売却価額は、不動産鑑定評価基準にもとづく鑑定評価額もしくは固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出した金額等を使用しております。また、使用価値については、将来キャッシュ・フローを4.0%で割り引いて算出しております。
2019/02/14 10:05- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような情勢下にありまして、当社グループでは、グループの新たな成長へ向けて、長期的な視点から「経営の基本的な方向性」等を示した「長期経営構想」と、これにもとづく4か年の具体的な取組みを示した「中期経営計画」にもとづき、当社グループの持続的な成長に向けた投資を積極的に推進するとともに、財務健全性を堅持しつつ、株主還元の一層の充実をはかってまいりました。
当第3四半期連結累計期間の連結業績は、営業収益は448,301百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は49,764百万円(前年同期比3.4%減)、経常利益は46,686百万円(前年同期比3.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、第2四半期連結会計期間で実施した子会社の事業再編にともない保有する土地等の固定資産に係る減損損失を計上したことにより16,082百万円(前年同期比52.4%減)となりました。
セグメント情報の業績を示すと、次のとおりであります。
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