有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で償却しております。また、2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、20年間の均等償却を行っております。2019/06/19 9:15 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 調整額は、以下のとおりであります。2019/06/19 9:15
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去およびのれんの償却額であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去のほか、全社資産の金額が76,486百万円含まれております。その主なものは、提出会社での余資運用資金(現預金)、投資有価証券等であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去およびのれんの償却額であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去のほか、全社資産の金額が79,206百万円含まれております。その主なものは、提出会社での余資運用資金(現預金)、投資有価証券等であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 報告セグメントの変更等に関する事項
(会計上の見積りの変更)に記載のとおり、退職給付に係る会計処理において、従来、数理計算上の差異および過去勤務費用の費用処理年数は主に12年としておりましたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、第1四半期連結会計期間より費用処理年数を主に10年に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の報告セグメントにおいて、「運輸事業」で2,055百万円、「レジャー事業」で0百万円、「不動産事業」で53百万円、それぞれセグメント利益が減少しております。2019/06/19 9:15 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- イ 減損損失を認識した主な資産2019/06/19 9:15
ロ 資産のグルーピングの方法主な用途 種類 場所 減損損失(百万円) 遊休資産 (計10件) 土地、建物 茨城県東茨城郡 他 26 ― (計1件) のれん 栃木県日光市 380 合計 (計32件) ― ― 4,648
管理会計上の事業毎又は物件・施設毎に資産のグルーピングを行っております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 特例処理要件を充足することをもって有効性の判定を行っております。2019/06/19 9:15
(9) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で償却しております。また、2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、20年間の均等償却を行っております。