- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 当第2四半期連結会計期間において、㈱東武ストアの株式を追加取得したことにより、同社及び同社の連結子会社が営む事業を「流通事業」セグメントに含めております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
2019/11/14 9:05- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/11/14 9:05- #3 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
2019/11/14 9:05- #4 有形固定資産に関する注記
1 事業用固定資産の取得価額から控除した工事負担金等は、次のとおりであります。
2019/11/14 9:05- #5 減損損失に関する注記(連結)
ロ 資産のグルーピングの方法
管理会計上の事業毎又は物件・施設毎に資産のグルーピングを行っております。
2019/11/14 9:05- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態の状況
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、現金及び預金の増加等により1,648,162百万円となり、前連結会計年度末と比べ4,971百万円(前期比0.3%増)の増加となりました。
負債は、有利子負債が減少したこと等により1,162,853百万円となり、前連結会計年度末と比べ11,060百万円(前期比0.9%減)の減少となりました。
2019/11/14 9:05- #7 財務制限条項に関する注記
前連結会計年度(2019年3月31日)
当社における借入金のうち404,564百万円については、各年度の決算期における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。
あわせて、上記借入金404,564百万円のうち80,520百万円については、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることを確約しております。
2019/11/14 9:05- #8 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する会社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第2四半期連結会計期間において、409百万円、128千株であります。
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