- 9001
- 2026/10/08
- 時価
- 5456億円
- PER 予
- 9.66倍
- 2010年以降
- 赤字-49倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.75-2.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.71%
- ROE 予
- 8.93%
- ROA 予
- 3.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
短期借入金
連結
- 2019年3月31日
- 450億8400万
- 2020年3月31日 -3.59%
- 434億6600万
個別
- 2019年3月31日
- 306億4200万
- 2020年3月31日 +2.94%
- 315億4200万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2020/06/23 13:15
(注) 1 平均利率は、期末借入金残高に対する加重平均利率であります。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 45,084 43,466 0.4 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 69,764 54,380 1.0 ―
2 鉄道・運輸機構長期未払金及びその1年内返済額には、これらに係る消費税の未払金は含めておりません。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2020/06/23 13:15
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 短期借入金 2,770百万円 1,570百万円 前受金 19,648百万円 19,656百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 同時に、年度別償還額の集中を避けることで、将来の借り換えリスクの低減に努めているとともに、金利上昇リスクに備え、固定金利と変動金利のそれぞれの負債残高のバランスを考慮しております。2020/06/23 13:15
また、今般の新型コロナウイルス影響下の資金繰りにおいては、コミットメントラインとキャッシュ・マネジメント・システムを活用することで、その影響を最小限に抑えるとともに、㈱日本政策投資銀行からの借入によって調達するなど、十分な資金を保有すべく努めてまいります。
(4) 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。2020/06/23 13:15
前連結会計年度(2019年3月31日) (単位:百万円) 連結貸借対照表計上額 時価 差額 (1) 短期借入金 45,084 45,084 ― (2) 1年内返済予定の長期借入金 69,764 70,059 294
(注) 1 金融商品の時価の算定方法に関する事項当連結会計年度(2020年3月31日) (単位:百万円) 連結貸借対照表計上額 時価 差額 (1) 短期借入金 43,466 43,466 ― (2) 1年内返済予定の長期借入金 54,380 54,596 216
(1) 短期借入金