- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2021/02/12 11:17- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/02/12 11:17- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2021/02/12 11:17- #4 有形固定資産に関する注記
1 事業用固定資産の取得価額から控除した工事負担金等は、次のとおりであります。
2021/02/12 11:17- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その他事業全体としては、営業収益は63,186百万円(前年同期比17.5%減)、営業利益は983百万円(前年同期比74.5%減)となりました。
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、受取手形及び売掛金が減少したこと等により1,640,129百万円となり、前連結会計年度末と比べ15,963百万円(前期比1.0%減)の減少となりました。
負債は、支払手形及び買掛金が減少したものの、有利子負債が増加したこと等により1,191,333百万円となり、前連結会計年度末と比べ9,211百万円(前期比0.8%増)の増加となりました。
2021/02/12 11:17- #6 財務制限条項に関する注記
前連結会計年度(2020年3月31日)
当社における借入金のうち398,120百万円については、各年度の決算期における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。
あわせて、上記借入金398,120百万円のうち75,640百万円については、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることを確約しております。
2021/02/12 11:17- #7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の考え方
当社グループにおける新型コロナウイルス感染症の影響については、その収束は予断を許さない状況ですが、2021年3月期においては、2021年1月の緊急事態宣言等にもとづく社会的制限が一定程度継続するものの、緊急事態宣言解除後には当社グループへの影響は段階的に収束へ向かいながら当連結会計年度末まで影響が残るものとの仮定を置き、株式及び固定資産の減損等における将来キャッシュ・フロー並びに繰延税金資産の回収可能性等の見積りを行っております。
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