伊豆箱根鉄道の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億354万
- 2011年6月30日
- -9939万
- 2012年6月30日
- 1億2858万
- 2013年6月30日 +1.43%
- 1億3042万
- 2014年6月30日 -92.51%
- 976万
- 2015年6月30日 -88.44%
- 112万
- 2016年6月30日 +999.99%
- 1億782万
- 2017年6月30日 +2.93%
- 1億1098万
- 2018年6月30日 -87.4%
- 1398万
- 2019年6月30日 +446.21%
- 7640万
- 2020年6月30日
- -8億5202万
- 2021年6月30日
- -5億2131万
- 2022年6月30日
- -1億6466万
- 2023年6月30日
- 6686万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益又は損失(△)の調整額541千円は、主にセグメント間取引消去541千円であります。2023/08/02 12:57
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) 営業収益の調整額△107,552千円については、主にセグメント間取引消去△107,552千円であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)の調整額541千円は、主にセグメント間取引消去541千円であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/02 12:57 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、安全・安心を事業の根幹に据えながら、お客さまの生活に寄り添い、地域とともに成長できる企業を目指し、沿線の自治体や企業などとの連携をさらに強化することにより沿線地域への誘客や変容するニーズに対応したサービスの提供に努めてまいりました。2023/08/02 12:57
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、営業収益は23億11,965千円(前年同期比16.0%増)、営業利益は66,866千円(前年同期営業損失1億64,662千円)、経常利益は1億13,873千円(前年同期経常損失1億32,724千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は84,105千円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失1億31,772千円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。