伊豆箱根鉄道の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2億891万
- 2011年9月30日 -65.69%
- 7168万
- 2012年9月30日 +368.34%
- 3億3571万
- 2013年9月30日 -11.73%
- 2億9632万
- 2014年9月30日 -84.59%
- 4567万
- 2015年9月30日 +125.69%
- 1億307万
- 2016年9月30日 +204.69%
- 3億1405万
- 2017年9月30日 -19.09%
- 2億5409万
- 2018年9月30日 -72.57%
- 6970万
- 2019年9月30日 +208.78%
- 2億1523万
- 2020年9月30日
- -14億7360万
- 2021年9月30日
- -9億3294万
- 2022年9月30日
- -2億8470万
- 2023年9月30日
- 1億5588万
- 2024年9月30日 +178.52%
- 4億3416万
- 2025年9月30日 -4.11%
- 4億1631万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益又は損失(△)の調整額1,112千円は、主にセグメント間取引消去1,112千円であります。2023/11/10 14:57
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) 営業収益の調整額△200,855千円については、主にセグメント間取引消去△200,855千円であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)の調整額1,112千円は、主にセグメント間取引消去1,112千円であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 14:57 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、安全・安心を事業の根幹に据えながら、お客さまの生活に寄り添い、地域とともに成長できる企業を目指し、沿線の自治体や企業などとの連携をさらに強化することにより、沿線地域への誘客や変容するニーズに対応したサービスの提供に努めてまいりました。2023/11/10 14:57
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、営業収益は46億93,985千円(前年同期比15.2%増)、営業利益は1億55,882千円(前年同期営業損失2億84,707千円)、経常利益は1億90,135千円(前年同期経常損失2億37,065千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億65,061千円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失5億54,030千円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。