伊豆箱根鉄道の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
5億4949万
2009年3月31日 -22.03%
4億2843万
2010年3月31日 -25.74%
3億1815万
2010年6月30日 -67.46%
1億354万
2010年9月30日 +101.76%
2億891万
2010年12月31日 +42.95%
2億9863万
2011年3月31日 -54.85%
1億3483万
2011年6月30日
-9939万
2011年9月30日
7168万
2011年12月31日 +103.25%
1億4569万
2012年3月31日
-1282万
2012年6月30日
1億2858万
2012年9月30日 +161.08%
3億3571万
2012年12月31日 +21.52%
4億796万
2013年3月31日 -11.93%
3億5930万
2013年6月30日 -63.7%
1億3042万
2013年9月30日 +127.2%
2億9632万
2013年12月31日 -10.74%
2億6450万
2014年3月31日 -31.47%
1億8125万
2014年6月30日 -94.61%
976万
2014年9月30日 +367.56%
4567万
2014年12月31日 +48.34%
6774万
2015年3月31日
-6083万
2015年6月30日
112万
2015年9月30日 +999.99%
1億307万
2015年12月31日 +13.04%
1億1651万
2016年3月31日
-1479万
2016年6月30日
1億782万
2016年9月30日 +191.27%
3億1405万
2016年12月31日 +8.37%
3億4034万
2017年3月31日 -19.62%
2億7356万
2017年6月30日 -59.43%
1億1098万
2017年9月30日 +128.95%
2億5409万
2017年12月31日 -14.53%
2億1717万
2018年3月31日 -58.77%
8955万
2018年6月30日 -84.38%
1398万
2018年9月30日 +398.28%
6970万
2018年12月31日
-2093万
2019年3月31日 -612.88%
-1億4923万
2019年6月30日
7640万
2019年9月30日 +181.69%
2億1523万
2019年12月31日 -49.11%
1億953万
2020年3月31日
-2億5269万
2020年6月30日 -237.18%
-8億5202万
2020年9月30日 -72.95%
-14億7360万
2020年12月31日 -24.68%
-18億3733万
2021年3月31日 -43%
-26億2732万
2021年6月30日
-5億2131万
2021年9月30日 -78.96%
-9億3294万
2021年12月31日 -21.15%
-11億3027万
2022年3月31日 -37.55%
-15億5465万
2022年6月30日
-1億6466万
2022年9月30日 -72.9%
-2億8470万
2022年12月31日 -37.86%
-3億9251万
2023年3月31日 -40.61%
-5億5190万
2023年6月30日
6686万
2023年9月30日 +133.13%
1億5588万
2023年12月31日 +24.76%
1億9447万
2024年3月31日 +3.17%
2億63万
2024年9月30日 +116.39%
4億3416万
2025年3月31日 +18.18%
5億1309万
2025年9月30日 -18.86%
4億1631万

個別

2008年3月31日
4億4619万
2009年3月31日 -5.42%
4億2201万
2010年3月31日 -33.98%
2億7860万
2011年3月31日 -15.4%
2億3570万
2012年3月31日 -67.36%
7694万
2013年3月31日 +342.87%
3億4075万
2014年3月31日 -46.34%
1億8283万
2015年3月31日
-8818万
2016年3月31日 -30.73%
-1億1528万
2017年3月31日
1億4538万
2018年3月31日 +12.09%
1億6296万
2019年3月31日 -76.79%
3781万
2020年3月31日
-1億3234万
2021年3月31日 -715.99%
-10億7994万
2022年3月31日
-6億1574万
2023年3月31日
-2億581万
2024年3月31日
1億5505万
2025年3月31日 +5.85%
1億6413万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)セグメント資産の調整額△336,728千円については、主に連結会社間取引消去等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/20 14:28
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額の内容は以下のとおりであります。
(1)営業収益の調整額△152,861千円については、主に連結会社間取引消去等であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額2,427千円については、主に連結会社間取引消去等であります。
(3)セグメント資産の調整額△304,011千円については、主に連結会社間取引消去等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/20 14:28
#3 事業等のリスク
(7)収支構造・金利に関するリスク
当社グループの事業においては、営業コストの相当部分が、人件費、減価償却費等の固定費で構成されているため、営業収益の比較的小幅な減少で、営業利益に大きな影響を及ぼすリスクがあります。特に、社会全体として賃上げ気運が高まっており、当社グループにおいても人件費は今後も上昇トレンドとなることが予想されます。
(金利・有利子負債)
2025/06/20 14:28
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部営業収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/20 14:28
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、安定的な収益力の確保とグループ全体の業績向上のため、連結ベースの営業収益、営業収益の前期比、営業利益及び営業利益率といった経営指標の拡充を目標としており、その達成状況は以下のとおりであります。
<連結>(単位:千円)
営業収益の前期比12.2%11.7%8.3%3.3%
営業利益200,638316,000513,099306,000
営業利益2.1%3.2%5.0%3.0%
2025/06/20 14:28
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなか、当社グループは、『地域に信頼され、なくてはならない存在』になることを目指し、安全・安心を事業の根幹に据えるとともに、沿線自治体や企業などとの連携をさらに強化しながら、沿線地域への誘客やお客さまに寄り添った質の高いサービスの提供に努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の経営成績は、営業収益は102億10,418千円(前期比8.3%増)、営業利益は5億13,099千円(前期比155.7%増)、経常利益は5億7,349千円(前期比83.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億30,714千円(前期比120.4%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2025/06/20 14:28
#7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
③ 鉄道事業に関連する固定資産の減損
当社の主要事業である鉄道事業は、「第2 事業の状況 3 事業等のリスク」に記載されているとおり、少子高齢化・人口減少はメガトレンドとして避けられず、沿線の人口減少による運輸収入の減少、国内景気の悪化による旅行・観光消費の冷え込みによって、日本国内における旅行・観光客の減少が生じ、運輸収入が減少する等のリスクに晒されております。また、収支構造の特質として営業コストの相当部分が、人件費、減価償却費などの固定費で構成されているため、営業収益の比較的小幅な減少であっても、営業利益に大きな影響を及ぼします。この結果、旅客乗車人員が減少した場合には固定資産の帳簿価額を回収できずに減損損失が発生する可能性があります。
当連結会計年度末においては、鉄道事業に関連する固定資産7,733,967千円について、事業環境の変化に伴い旅客乗車人員が減少し収益性が低下したことにより、減損の兆候があると判断しましたが、減損損失の認識の判定において、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額がその帳簿価額を上回っていたことから、減損損失を認識しておりません。
2025/06/20 14:28

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