伊豆箱根鉄道の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - バスの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 5870万
- 2014年12月31日 +3.25%
- 6060万
- 2015年12月31日 +51.4%
- 9176万
- 2016年12月31日 +56.99%
- 1億4406万
- 2017年12月31日 -85.89%
- 2033万
- 2018年12月31日
- -9533万
- 2019年12月31日
- 8908万
- 2020年12月31日
- -6億2099万
- 2021年12月31日
- -4億6540万
- 2022年12月31日
- -2億2414万
- 2023年12月31日
- 5370万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (バス事業)2024/02/09 14:51
バス事業は、乗合バス部門において、乗務員不足により減便した一方で、箱根地区を中心にインバウンドや国内の観光目的のお客さまのご利用が増加いたしました。また、7月より静岡県三島エリアと羽田空港を結ぶ高速バスの運行を開始したことも増収に寄与し、売上高は前年同期を上回りました。貸切バス部門においては、インバウンドや募集型企画旅行など観光目的のお客さまのほか、一般企業の団体旅行のご利用などが増加したことから、売上高は前年同期を上回りました。
この結果、バス事業の営業収益は22億18,529千円(前年同期比29.0%増)、営業利益は53,706千円(前年同期営業損失2億24,147千円)となりました。