伊豆箱根鉄道の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - バスの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2434万
- 2014年6月30日 +42.27%
- 3463万
- 2015年6月30日 -10.87%
- 3086万
- 2016年6月30日 +103.3%
- 6275万
- 2017年6月30日 -52.78%
- 2963万
- 2018年6月30日
- -1103万
- 2019年6月30日
- 3594万
- 2020年6月30日
- -2億3840万
- 2021年6月30日 -1.2%
- -2億4126万
- 2022年6月30日
- -1億1122万
- 2023年6月30日
- 2938万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注) 乗車効率の算出は(延人キロ/客車走行キロ×平均定員)2023/08/02 12:57
(バス事業)
バス事業は、乗合バス部門において、箱根地区を中心にインバウンドや国内の観光目的のお客さまのご利用が増加したことに加え、2022年10月の運賃改定が、観光路線・生活路線ともに売上高を押し上げていることもあり、売上高は前年同期を上回りました。貸切バス部門においては、修学旅行や遠足などの学生団体を積極的に受注したことや、募集型企画旅行やインバウンドなど観光目的のお客さまのご利用が増加したことから、売上高は前年同期を大きく上回りました。