伊豆箱根鉄道の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 鉄道の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1374万
- 2014年12月31日 +180.27%
- 3852万
- 2015年12月31日 +41.1%
- 5435万
- 2016年12月31日 +95.49%
- 1億625万
- 2017年12月31日 -51.73%
- 5128万
- 2018年12月31日 -23.72%
- 3912万
- 2019年12月31日 -42.01%
- 2268万
- 2020年12月31日
- -5億6202万
- 2021年12月31日
- -3億8149万
- 2022年12月31日
- -3億6352万
- 2023年12月31日
- -1億4240万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は、次のとおりであります。2024/02/09 14:51
(鉄道事業)
鉄道事業は、新型コロナウイルス感染症の5類感染症への移行後、駿豆線・大雄山線の両線において通勤・通学で乗車するお客さまが増加し、定期収入は前年同期を上回りました。また、人気アニメとのコラボレートにより駿豆線をご利用するお客さまが増加したことに加え、各種イベントの開催などにより両線とも乗車するお客さまが増加したことから、定期外収入は前年同期を上回りました。なお、駿豆線において4月に約27年ぶりとなる運賃改定(消費税改定によるものを除く)を行ったことも、売上高を押し上げる要因のひとつとなっております。