経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 237万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 6399万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかし、訪日外国人旅行者による消費の伸長など、明るい兆しが見られ始めた箱根地区において、大涌谷周辺の火山活動が活発化し、5月6日に噴火警戒レベルが引き上げられ、6月30日には、さらに一段階引き上げられたことを受け、日本人旅行者を中心に客足が鈍り、売上高減少の大きな要因となりました。2015/11/13 15:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、営業収益は60億74,234千円(前年同期比0.1%減)、営業利益は1億3,075千円(前年同期比125.7%増)、経常利益は63,990千円(前年同期経常利益2,379千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億97,830千円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失5,939千円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。