伊豆箱根鉄道の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1億5234万
- 2011年9月30日 -89.81%
- 1553万
- 2012年9月30日 +999.99%
- 3億599万
- 2013年9月30日 -21.68%
- 2億3964万
- 2014年9月30日 -99.01%
- 237万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 6399万
- 2016年9月30日 +330.5%
- 2億7547万
- 2017年9月30日 -16.8%
- 2億2919万
- 2018年9月30日 -84.09%
- 3645万
- 2019年9月30日 +440.12%
- 1億9690万
- 2020年9月30日
- -14億7400万
- 2021年9月30日
- -9億1124万
- 2022年9月30日
- -2億3706万
- 2023年9月30日
- 1億9013万
- 2024年9月30日 +118.41%
- 4億1528万
- 2025年9月30日 -4.42%
- 3億9692万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、安全・安心を事業の根幹に据えながら、お客さまの生活に寄り添い、地域とともに成長できる企業を目指し、沿線の自治体や企業などとの連携をさらに強化することにより、沿線地域への誘客や変容するニーズに対応したサービスの提供に努めてまいりました。2023/11/10 14:57
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、営業収益は46億93,985千円(前年同期比15.2%増)、営業利益は1億55,882千円(前年同期営業損失2億84,707千円)、経常利益は1億90,135千円(前年同期経常損失2億37,065千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億65,061千円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失5億54,030千円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。