営業収益
連結
- 2016年3月31日
- 26億2514万
- 2017年3月31日 +1.93%
- 26億7592万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/16 15:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(千円) 2,940,438 6,037,441 8,980,241 11,776,245 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 91,203 272,817 269,685 141,802 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2017/06/16 15:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 営業収益の調整額△716,661千円については、主に連結会社間取引消去等であります。2017/06/16 15:00
- #4 事業等のリスク
- 当社グループでは、飲食店及び物品販売業などにおいて食事の提供や食品の販売をおこなっております。品質管理や食品衛生には十分注意しておりますが、食中毒事故が発生した場合は営業停止の処分を受けるほか、当社グループの信用やブランドを毀損し、当社グループの業績及び財務状況に影響を与える可能性があります。2017/06/16 15:00
その他、ノロウイルスによる食中毒や家畜の伝染病の発生など食品衛生や食の安全、安心に関する問題が発生した場合、営業収益の減少により、当社グループの業績及び財務状況に影響を与える可能性があります。
(9)情報システム・情報管理に関するリスク - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部営業収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/16 15:00 - #6 業績等の概要
- このような経済情勢のなか当社グループでは、中長期の外部環境や事業環境を見据えるとともに、お客さまのニーズを捉え、「既存事業の強化」と「事業基盤の確立」に向け、各種営業施策の実施や戦略的な設備投資、ローコストオペレーションによる事業運営の更なる効率化を追求してまいりました。その一環として、今後も増加が見込まれる訪日外国人旅行者へのサービス向上と事業エリアのPRを目的に、海外企業と提携した訪日外国人向け旅行予約サイトの拡充や、4ヵ国語対応のWebサイトを新規に開設いたしました。また、沿線自治体や企業との連携をこれまで以上に強化し、地域の持つ観光資源などを最大限に活用した各種イベントを実施して、地域活性化にも取り組んでまいりました。2017/06/16 15:00
この結果、当連結会計年度の業績は、営業収益は117億76,245千円(前期比0.4%減)、営業利益は2億73,560千円(前期営業損失14,798千円)、経常利益は2億22,657千円(前期経常損失70,256千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は81,540千円(前期親会社株主に帰属する当期純損失1億50,890千円)となりました。
事業のセグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績2017/06/16 15:00
(営業収益と営業損益)
1[業績等の概要](1)業績に記載のため本項目の記載は省略しております。