- 9003
- 2026/09/28
- 時価
- 2568億円
- PER 予
- 11.36倍
- 2010年以降
- 赤字-132.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.96-3.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.67%
- ROE 予
- 10.55%
- ROA 予
- 2.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
相鉄 HD(9003)ののれん - ホテル業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2014年3月31日
- 100万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 3億1500万
- 2016年3月31日 -22.86%
- 2億4300万
- 2017年3月31日 -29.63%
- 1億7100万
- 2018年3月31日 -41.52%
- 1億
- 2019年3月31日 +19%
- 1億1900万
- 2020年3月31日 -44.54%
- 6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2026/06/24 13:18
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2026/06/24 13:18
主として、ホテル業における不動産リース及びグループ情報インフラ用パソコンであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 主要な設備の状況
- 7.上記のほかに連結会社以外から土地を賃借しており、年間賃借料は437百万円であります。2026/06/24 13:18
(5)ホテル業(従業員数903人)
(国内子会社) - #4 事業の内容
- (4)ホテル業(10社)2026/06/24 13:18
(5)その他(20社)事業の内容 主な会社名 ホテル業 相鉄ホテル㈱、㈱相鉄ホテルマネジメント、㈱相鉄ホテル開発、㈱相鉄インターナショナル韓国 その他6社 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2026/06/24 13:18
(9)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間(10年)を合理的に見積り、均等償却しております。ただし、その金額が僅少な場合には一括償却しております。 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 不動産業……不動産分譲業、不動産賃貸業等2026/06/24 13:18
ホテル業……ホテル業(宿泊特化型)、ホテル業(シティ) - #7 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/24 13:18
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を[ ]外書で記載しております。2026年3月31日現在 不動産業 465 [ 260] ホテル業 903 [ 773] その他 1,376 [ 1,265]
②提出会社の状況 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/24 13:18
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 評価性引当額の増減 △5.6 △5.4 のれんの償却額 △0.0 0.0 税率変更による影響 △0.5 -
当社及び国内連結子会社は、グループ通算制度を適用しており、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)に従って、法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理並びに開示を行っております。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注)1.EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却額2026/06/24 13:18
2.有利子負債は、借入金+社債により算出しております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ホテル業)2026/06/24 13:18
ホテル業におきましては、「横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズ」においては、宿泊需要の好調により平均客室単価が上昇し、過去最高の売上を達成いたしました。また、5階宴会場のホワイエ等の改修工事を実施いたしました。そのほか、関東学院大学との産学連携プロジェクト「子育て応援フェスティバル 2026」等のイベント、横浜DeNAベイスターズとの協業によるケータリング事業やオリジナルフォトウエディング等により集客力及び収益力の向上に努めました。宿泊特化型ホテルにおいては、「相鉄フレッサイン 千葉柏」をはじめとする3店舗において改装を実施し、店舗の活性化と収益力の向上を図りました。なお、経営資源の集約及び業務の効率化を図るため、㈱相鉄ホテルマネジメントを存続会社とし、相鉄イン㈱及び㈱サンルートを消滅会社とする連結子会社間の吸収合併を実施いたしました。 - #11 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/24 13:18
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。 - #12 設備の新設、除却等の計画(連結)
- (1)重要な設備の新設等2026/06/24 13:18
セグメントの名称 2026年度投資予定金額(百万円) 設備の内容 資金調達方法 不動産業 20,127 新規収益物件取得、賃貸マンション取得費 他 ホテル業 13,162 ホテルの新規出店、ホテルリニューアル工事 他 その他 737 太陽光発電所取得 他 - #13 設備投資等の概要
- 当社グループにおける当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む。)の内訳は、次のとおりであります。2026/06/24 13:18
当連結会計年度の設備投資額は381億6千9百万円となり、前連結会計年度に比べ9.5%減となりました。セグメントの名称 前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 増減額(百万円) 増減率(%) 不動産業 28,823 7,311 △21,512 △74.6 ホテル業 4,360 5,268 908 20.8 その他 399 13,809 13,409 -
(運輸業)