9003 相鉄 HD

9003
2026/05/15
時価
2674億円
PER 予
11.83倍
2010年以降
赤字-132.22倍
(2010-2026年)
PBR
1.29倍
2010年以降
0.96-3.68倍
(2010-2026年)
配当 予
2.57%
ROE 予
10.87%
ROA 予
2.72%
資料
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相鉄 HD(9003)の営業収益 - 運輸業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
387億600万
2013年6月30日 -74.84%
97億3700万
2013年9月30日 +98.22%
193億100万
2014年3月31日 +99.64%
385億3200万
2014年6月30日 -75.18%
95億6500万
2014年9月30日 +99.7%
191億100万
2014年12月31日 +49.91%
286億3400万
2015年3月31日 +32.85%
380億3900万
2015年6月30日 -74.24%
97億9700万
2015年9月30日 +98.93%
194億8900万
2015年12月31日 +49.89%
292億1200万
2016年3月31日 +32.74%
387億7700万
2016年6月30日 -74.56%
98億6300万
2016年9月30日 +99.12%
196億3900万
2016年12月31日 +49.6%
293億8000万
2017年3月31日 +32.46%
389億1600万
2017年6月30日 -74.36%
99億7700万
2017年9月30日 +98.67%
198億2100万
2017年12月31日 +49.49%
296億3100万
2018年3月31日 +32.5%
392億6200万
2018年6月30日 -74.45%
100億3200万
2018年9月30日 +98.34%
198億9700万
2018年12月31日 +50.07%
298億5900万
2019年3月31日 +32.64%
396億400万
2019年6月30日 -74.3%
101億7700万
2019年9月30日 +101.36%
204億9200万
2019年12月31日 +48.83%
304億9900万
2020年3月31日 +30.48%
397億9400万
2020年6月30日 -83.56%
65億4100万
2020年9月30日 +122.05%
145億2400万
2020年12月31日 +57.2%
228億3200万
2021年3月31日 +32.94%
303億5400万
2021年6月30日 -72.94%
82億1300万
2021年9月30日 +96.35%
161億2600万
2021年12月31日 +54.3%
248億8200万
2022年3月31日 +32.14%
328億8000万
2022年6月30日 -72.92%
89億400万
2022年9月30日 +96.8%
175億2300万
2022年12月31日 +52.13%
266億5700万
2023年3月31日 +33.84%
356億7900万
2023年6月30日 -70.73%
104億4400万
2023年9月30日 +99.91%
208億7900万
2023年12月31日 +51.47%
316億2600万
2024年3月31日 +32.77%
419億8900万
2024年9月30日 -48.32%
217億100万
2025年3月31日 +100.64%
435億4000万
2025年9月30日 -48.1%
225億9600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
営業収益(百万円)148,466292,178
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)21,26330,523
2025/06/25 11:24
#2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
当社は上場会社である以上、当社株式の大規模買付行為を行おうとする者が出現した場合に、当該行為を受け入れるか否かの最終的な判断は、基本的には、個々の株主の皆様のご意思に委ねられるべきものだと考えております。
しかしながら、大規模買付行為の中には、運輸業の安全性及び公共性を脅かすおそれのあるもの、株主の皆様に株式の売却を事実上強要するおそれのあるもの、大規模買付行為を行う者が株主の皆様に対し、買付けに応じるか否かについて判断するための十分な情報や時間を提供しないもの、取締役会が大規模買付けに向けた提案を評価・検討し、代替案を提示するための十分な情報や時間を提供しないもの等、当社の企業価値ひいては株主の皆様共同の利益に反するものもあり得ます。
よって当社は、大規模買付行為を行おうとする者に対しては、当社の企業価値ひいては株主の皆様共同の利益を確保するために、株主の皆様が適切に判断するための必要かつ十分な情報提供を求め、取締役会の意見等を開示し、株主の皆様が検討するための時間と情報の確保につとめる等、金融商品取引法、会社法その他関係法令の範囲内において、適切な措置を講じてまいります。
2025/06/25 11:24
#3 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
② 戦略
事業特性上、環境への影響が大きいと想定される運輸業(鉄道・バス)、不動産賃貸業及び流通業を対象としてシナリオ分析を行い、気候変動によるリスクと機会を特定し、財務インパクト評価を実施いたしました。
シナリオ分析は、低炭素経済へ移行し、「移行リスク」が強まる1.5℃シナリオと、脱炭素に無対応な4.0℃シナリオを中心に実施いたしました。
2025/06/25 11:24
#4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
ホテル業……ホテル業(宿泊特化型)、ホテル業(シティ)
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2025/06/25 11:24
#5 主要な設備の状況
2.従業員数の[ ]は、臨時雇用者数を外書しております。
(2)運輸業(従業員数1,613人)
① 鉄道業
2025/06/25 11:24
#6 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める特定の外部顧客が存在しないため、記載を省略しております。
2025/06/25 11:24
#7 事業の内容
なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。
(1)運輸業(2社)
2025/06/25 11:24
#8 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
相鉄グループは、激変する環境に対応した経営体制の構築を図るため、「構造改革の断行」と「稼ぐ力の強化」を推進してまいりました。当社におきましては、改良工事中の海老名駅を除く全駅のホームドア設置が完了いたしました。
以上のように鋭意業績の向上に努めました結果、当期の営業収益は367億6千9百万円(前年同期比3.5%増)となり、営業利益は48億3百万円(前年同期比43.7%増)、経常利益は42億2千1百万円(前年同期比53.8%増)、当期純利益は32億9千6百万円(前年同期比72.8%増)を計上するにいたりました。
輸送面におきましては、ダイヤ改正を実施し、利便性及び快適性の向上に努めました。施設面では、「ゆめが丘ソラトス」の開業に合わせて、ゆめが丘駅に「ソラトス改札口」を開設し、利便性の向上を図るとともに、引き続き海老名駅改良工事を実施いたしました。安全面では、和田町駅及び上星川駅にホームドアを設置するとともに、鶴ヶ峰駅付近連続立体交差工事を推進いたしました。営業面では、「YOKOHAMAどっちも定期」のサービス対象を相鉄・JR直通線のIC通勤定期券にも拡大したほか、春と秋の定期券買い替えシーズンに合わせて「相鉄新横浜線 通勤定期券 新規購入・区間変更キャンペーン」を実施し、相鉄新横浜線の認知度向上と利用者拡大を図りました。
2025/06/25 11:24
#9 事業等のリスク
リスク分類影響のある事業等リスクの具体的イメージ主な取り組み
少子高齢化主に運輸業わが国は少子高齢化が進展しており、安全対策、バリアフリー化などの設備投資の増加が見込まれるほか、生産年齢人口減少に伴う就学・就業人口減少によって、運輸業の旅客輸送需要を減衰させ、収益の減少及び経営コストの増加によって、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。・相鉄線沿線居住者と来街者の拡大につながる施策展開・相互直通運転とのシナジー効果を視野に入れた東京都心での収益不動産投資・沿線顧客に対する新たな付加価値(新サービス)の提供
自然災害等全事業運輸業をはじめ、多岐にわたる事業を展開している当社グループは、事業運営のため駅施設や商業ビルをはじめとする多くの設備・コンピュータシステム等を保有・運営しているとともに、多数の従業員が業務に従事しております。また当社グループが展開する各事業では、不特定多数のお客様を対象顧客としております。地震・台風等の自然災害や事故あるいはテロ等の不法行為、さらにそれらに付随する諸事象が発生した場合、当社グループの事業運営に支障をきたし、営業休止やお客様の減少等により売上が減少するほか、施設等の復旧にかかる費用増加が生じ、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。・事業継続計画(BCP)の策定・災害・大地震発生時における訓練の実施・異常気象等の災害による輸送障害への対応力強化・情報連絡・復旧体制の確立
感染症等リスク全事業感染症等の流行により、運輸業の輸送人員の減少、ホテル業の客室稼働率低下、不動産業において運営するショッピングセンターの臨時休業や営業時間短縮等の対応などによる売上減少など、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。・感染拡大防止に向けた取り組みの徹底
食品の安全性主に流通業当社グループは流通業などで食品の販売等を行っており、食品の安全性確保に十分留意しておりますが、当社グループ固有の品質問題のみならず、社会全般にわたる一般的な品質問題が発生した場合、消費者の食料品に対する不安感が高まり、著しく売上が減少するなど、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。・品質管理の徹底・保健所等との平時からの連携、情報収集
2025/06/25 11:24
#10 会計方針に関する事項(連結)
(ア)運輸業
運輸業は、鉄道やバスによる運輸サービスを提供する事業であり、乗車券類を購入した顧客に対し、旅客の運輸サービスの提供を行う義務を負っております。定期外収入は、切符やICカード乗車券の利用などによる運輸収入で、顧客に運輸サービスを提供した時点で履行義務が充足されるものであり、当該時点において収益を認識しております。定期収入については、定期券の有効期間にわたって履行義務が充足されるものであり、有効期間に応じて収益を認識しております。
(イ)流通業
2025/06/25 11:24
#11 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
契約負債の主な内容は、運輸業における定期券収入について、定期券の有効期間に応じた日割り計算により収入を計上しておりますが、期末日時点において、有効期間が到来していない残高であります。
前連結会計年度に認識された収益の額のうち、期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、4,517百万円であります。また、前連結会計年度において、契約負債が638百万円減少した主な理由は、分譲業において、引き渡し前の分譲マンション等の代金・手付金が減少したためであります。
2025/06/25 11:24
#12 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は一般の取引条件と同様の価格に基づいております。2025/06/25 11:24
#13 報告セグメントの概要(連結)
各報告セグメントの主要な事業内容は以下のとおりであります。
運輸業………鉄道業、バス業
流通業………スーパーマーケット業等
2025/06/25 11:24
#14 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/25 11:24
#15 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
運輸業1,613[ 80]
流通業901[ 2,770]
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を[ ]外書で記載しております。
(2)提出会社の状況
2025/06/25 11:24
#16 戦略、気候変動(連結)

事業特性上、環境への影響が大きいと想定される運輸業(鉄道・バス)、不動産賃貸業及び流通業を対象としてシナリオ分析を行い、気候変動によるリスクと機会を特定し、財務インパクト評価を実施いたしました。
シナリオ分析は、低炭素経済へ移行し、「移行リスク」が強まる1.5℃シナリオと、脱炭素に無対応な4.0℃シナリオを中心に実施いたしました。
2025/06/25 11:24
#17 株式の保有状況(連結)
みなし保有株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由(注)3当社の株式の保有の有無
株式数(株)(注)1株式数(株)(注)1
貸借対照表計上額(百万円)(注)2貸借対照表計上額(百万円)(注)2
2,5842,022
東日本旅客鉄道㈱659,400659,400運輸業における取引・協力関係の維持強化のため保有しており、現在は退職給付信託に拠出しています。この議決権行使については、当社が指図権を留保しております。
1,9461,924
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由(注)3当社の株式の保有の有無
株式数(株)(注)1株式数(株)(注)1
貸借対照表計上額(百万円)(注)2貸借対照表計上額(百万円)(注)2
609512
京王電鉄㈱144,800144,800運輸業における取引・協力関係の維持強化のため保有しており、現在は退職給付信託に拠出しています。この議決権行使については、当社が指図権を留保しております。
551604
2014
東急㈱3,5003,500運輸業における取引・協力関係の維持強化のため保有しており、現在は退職給付信託に拠出しています。この議決権行使については、当社が指図権を留保しております。
56
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由(注)3当社の株式の保有の有無
株式数(株)(注)1株式数(株)(注)1
貸借対照表計上額(百万円)(注)2貸借対照表計上額(百万円)(注)2
(注)1.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
2025/06/25 11:24
#18 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(1)経営の基本方針
相鉄グループは、純粋持株会社体制のもと、運輸業・流通業・不動産業・ホテル業を中心とした企業グループとして、「快適な暮らしをサポートする事業を通じてお客様の喜びを実現し、地域社会の豊かな発展に貢献します」という相鉄グループ「基本理念」に則り、「経営姿勢」として(1)徹底したお客様視点の実践 (2)グループ連結利益の最大化 (3)活力ある企業風土の醸成 (4)よりよい社会への貢献、の4つを掲げています。
各社の自己責任に基づく自立経営及び相互の連携強化により、生活に密着したサービスやお客様のニーズを的確に捉えた各種サービスを提供し、地域社会の発展に貢献することを目指しております。
2025/06/25 11:24
#19 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
相鉄グループは、激変する環境に対応した経営体制の構築を図るため、「構造改革の断行」と「稼ぐ力の強化」を推進してまいりました。当期は、「THE YOKOHAMA FRONT」や「ゆめが丘ソラトス」等の全面開業により、沿線開発6大プロジェクトが完成したほか、鉄道業において、改良工事中の海老名駅を除く全駅のホームドア設置が完了いたしました。また、沿線外及び海外における取り組みとして、物流施設の竣工や収益物件の取得、オーストラリア及びイギリスにおける現地資産運用ファンドへの出資のほか、タイにおける新規ホテルの開業等、「事業領域の拡大」に努めてまいりました。さらに、将来の横浜駅西口周辺の大規模な再開発に向けて「横浜駅西口大改造構想」を公表し、本格検討に着手する等、「選ばれる沿線の創造」に取り組んでおります。このほか、脱炭素化に向けた取り組み強化のため、相鉄クリーンエナジー㈱(TBエネルギー株式会社から商号変更)を子会社化したほか、「ゆめが丘ソラトス」をはじめとする保有施設において太陽光パネルを設置いたしました。
以上のように鋭意業績の向上に努めました結果、当連結会計年度における営業収益は2,921億7千8百万円(前年同期比8.2%増)となり、営業利益は378億2千万円(前年同期比30.6%増)、経常利益は348億1千2百万円(前年同期比29.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は224億7百万円(前年同期比39.3%増)となりました。
各セグメント別の状況は以下のとおりであります。
2025/06/25 11:24
#20 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
(イ)損益計算書
(単位:百万円)
鉄道事業営業利益
営業収益
旅客運輸収入32,27933,644
営業費明細表
2025/06/25 11:24
#21 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
「セグメント情報 3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」に記載のとおりであります。
2025/06/25 11:24
#22 設備の新設、除却等の計画(連結)
(1)重要な設備の新設等
セグメントの名称2025年度投資予定金額(百万円)設備の内容資金調達方法
運輸業12,733電車代替工事(13000系新型車両導入)、鶴ヶ峰駅付近連続立体交差事業、バス車両購入 他自己資金、借入金及び社債
流通業1,780スーパーマーケット業での店舗新設 他
不動産業19,236新規収益物件取得、賃貸マンション取得費 他
ホテル業11,366ホテルの新規出店 他
その他1,547太陽光発電所取得 他
2025/06/25 11:24
#23 設備投資等の概要
当社グループにおける当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む。)の内訳は、次のとおりであります。
セグメントの名称前連結会計年度(百万円)当連結会計年度(百万円)増減額(百万円)増減率(%)
運輸業9,7577,092△2,664△27.3
流通業1,7101,668△41△2.4
当連結会計年度の設備投資額は421億7千7百万円となり、前連結会計年度に比べ23.7%減となりました。
(運輸業)
2025/06/25 11:24
#24 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
営業収益14,898百万円15,922百万円
営業費用1,7481,880
2025/06/25 11:24
#25 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/25 11:24

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