純資産
連結
- 2016年3月31日
- 1133億9000万
- 2017年3月31日 +13.36%
- 1285億3400万
- 2018年3月31日 +9.62%
- 1408億9400万
個別
- 2016年3月31日
- 1153億9900万
- 2017年3月31日 +7.63%
- 1242億500万
- 2018年3月31日 +6.28%
- 1320億500万
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 負債は、未払金の減少等により34億7千3百万円減少し、754億9百万円となりました。2018/06/29 14:34
純資産は、当期純利益の計上による利益剰余金の増加等により21億6千2百万円増加し、485億4千2百万円となりました。なお、自己資本比率は39.2%、1株当たり純資産は69円35銭となりました。
(ウ)資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6 事業用土地の再評価2018/06/29 14:34
連結子会社である相鉄企業㈱及び㈱相鉄アーバンクリエイツは、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、再評価差額からこれを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
相鉄企業㈱ - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、支払手形及び買掛金の増加等により102億8千8百万円増加し、4,614億5千4百万円となりました。なお、有利子負債の残高は、借入金・社債合わせまして3,102億7千8百万円となり、4億7千9百万円増加いたしました。2018/06/29 14:34
純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加等により123億5千9百万円増加し、1,408億9千4百万円となりました。なお、自己資本比率は22.9%、1株当たり純資産は1,410円38銭となりました。
(資本の財源及び資金の流動性についての分析) - #4 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2018/06/29 14:34
(イ)損益計算書(単位:百万円) 負債合計 78,883 75,409 純資産の部 株主資本
- #5 資産の評価基準及び評価方法
- (2)その他有価証券2018/06/29 14:34
時価のあるもの … 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの … 移動平均法による原価法 - #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/06/29 14:34 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (ア)有価証券及び投資有価証券2018/06/29 14:34
(イ)たな卸資産その他有価証券 時価のあるもの … 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの … 移動平均法による原価法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)により評価しております。 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/29 14:34
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 1株当たり純資産額 1,285円47銭 1,410円38銭 1株当たり当期純利益 174円10銭 186円02銭
2.当社は、2017年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益を算定しております。