営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年9月30日
- 3億5400万
- 2019年9月30日 +999.99%
- 152億3800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 国際財務報告基準(IFRS)を適用する在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用し、原則としてすべての借手としてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上する方法に変更しております。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2019/11/13 11:35
この結果、当第2四半期連結会計期間末において有形固定資産の「使用権資産(純額)」が115億8千2百万円、流動負債の「リース債務」が3億6千4百万円、固定負債の「リース債務」が98億8千2百万円それぞれ増加し、投資その他の資産の「その他」が17億5千6百万円減少しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益が9千2百万円増加し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が7千2百万円減少しております。四半期連結キャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローの支出が2億9千5百万円減少し、財務活動によるキャッシュ・フローの支出が2億9千5百万円増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2019/11/13 11:35
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、152億3千8百万円の収入(前年同期は3億5千4百万円の収入)となり、仕入債務の増加(前年同期は減少)等により、前年同期に比べ148億8千4百万円収入が増加いたしました。