- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
2019/11/13 11:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビルメンテナンス業等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 11:35 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
国際財務報告基準(IFRS)を適用する在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用し、原則としてすべての借手としてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上する方法に変更しております。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、当第2四半期連結会計期間末において有形固定資産の「使用権資産(純額)」が115億8千2百万円、流動負債の「リース債務」が3億6千4百万円、固定負債の「リース債務」が98億8千2百万円それぞれ増加し、投資その他の資産の「その他」が17億5千6百万円減少しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益が9千2百万円増加し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が7千2百万円減少しております。四半期連結キャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローの支出が2億9千5百万円減少し、財務活動によるキャッシュ・フローの支出が2億9千5百万円増加しております。
2019/11/13 11:35- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、流通業やホテル業において新店開業等により増収となったものの、流通業、ホテル業の既存店の減収や費用の増加等の影響が大きく、増収・減益となりました。
営業収益は1,391億1千1百万円(前年同期比4.8%増)となり、営業利益は180億3千6百万円(前年同期比1.4%減)、経常利益は167億8千7百万円(前年同期比3.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は106億1千7百万円(前年同期比6.0%減)を計上するにいたりました。
各セグメント別の状況は以下のとおりであります。
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