のれん
連結
- 2019年3月31日
- 19億6700万
- 2020年3月31日 -13.37%
- 17億400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間(5~20年)を合理的に見積り、均等償却しております。ただし、その金額が僅少な場合には一括償却しております。2020/06/29 15:16 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/06/29 15:16
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/29 15:16
(表示方法の変更)前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 評価性引当額の増減 1.4 0.8 のれんの償却額 0.2 0.2 連結子会社の適用税率差異 2.4 2.1
前連結会計年度において「その他」に含めて表示していた「繰越欠損金の期限切れ」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。 - #4 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 該当事項はありません。2020/06/29 15:16
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2020/06/29 15:16
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間(5~20年)を合理的に見積り、均等償却しております。ただし、その金額が僅少な場合には一括償却しております。