無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 93億7600万
- 2020年3月31日 +15.32%
- 108億1200万
個別
- 2019年3月31日
- 3700万
- 2020年3月31日 -16.22%
- 3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は、以下のとおりであります。2020/06/29 15:16
(1)セグメント利益、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去△29,442百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産6,884百万円であります。全社資産の主なものは、運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビルメンテナンス業等の事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去△29,442百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産6,884百万円であります。全社資産の主なものは、運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/29 15:16 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、ホテル業における不動産リース及びグループ情報インフラ用パソコンであります。2020/06/29 15:16
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #4 事業等のリスク
- 2020/06/29 15:16
(注)新型コロナウイルス感染症の影響についてリスク分類 影響のある事業等 リスクの具体的イメージ 主な取り組み 個人情報管理 全事業 当社グループでは、各種事業において顧客管理情報等の個人情報を保有しております。個人情報については「相鉄グループ個人情報保護方針」に基づき厳正に管理しておりますが、何らかの理由で情報の漏洩などの事態が生じた場合は、損害賠償請求や信用の低下等により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 ・情報漏洩防止に資する周知及び情報漏洩リスク防止のための訓練を継続的に実施 不動産市況悪化のリスク 不動産に関連する各事業 当社グループが保有するたな卸資産、有形・無形固定資産について、時価の下落や不動産市況の停滞或いは悪化が生じた場合、当社グループの業績に悪影響を与えるおそれがあります。 ・アセットマネジメント戦略を策定し、資産価値の維持向上及び保有資産のコスト削減 保有資産及び商品等の瑕疵・欠陥 当社グループが保有する不動産等の資産に、瑕疵や欠陥が生じた場合又は健康や周辺環境に影響を与える可能性等が認められた場合、改善、原状復帰及び補償等にかかる費用が発生する可能性があります。また、当社グループにおいて販売した商品等について瑕疵や欠陥が生じた場合についても、商品等の回収、改善及び補償等に伴う費用の発生や信用低下等に伴い当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 ・社内・協力会社に対して、周辺環境への配慮の徹底、品質向上に対する施策を実施
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、鉄道業においては、3月の輸送人員が前年同月に対して19.6%の減、国内の宿泊特化型ホテルにおいては、3月の客室稼働率が32.6%と、前年同月に対して57.5ポイント減少しております。4月以降についても、政府による緊急事態宣言の発出に伴い、4月の鉄道・バス業の輸送人員は、対前年同月約40%減、国内宿泊特化型ホテルの客室稼働率は20%を下回る水準、不動産業において運営するショッピングセンターでは、臨時休業や営業時間短縮等の対応をとるなど、当社グループの業績に大きな影響を与えております。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアの減価償却の方法については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/29 15:16 - #6 固定資産圧縮損の注記
- ※8 固定資産圧縮損は、代替資産として取得した資産の取得原価から直接減額した金額及び補助金受入等に伴う資産の圧縮損であります。2020/06/29 15:16
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) その他(有形固定資産) 1 44 無形固定資産 - 493 計 355 10,806 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/29 15:16
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) その他(有形固定資産) 8 4 無形固定資産 5 0 固定資産撤去工事費 963 400 - #8 工事負担金等受入額に関する注記
- ※5 工事負担金等受入額の内容は、次のとおりであります。2020/06/29 15:16
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) その他(有形固定資産) - 3 無形固定資産 - 485 計 251 9,900 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは物件ごとや店舗ごとなど、管理会計上の区分に従いグルーピングしております。2020/06/29 15:16
当連結会計年度において、解体撤去の意思決定を行った資産グループ、営業損益が悪化し短期的な業績の回復が見込まれない資産グループ等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(339百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は土地66百万円、建物及び構築物229百万円、機械装置及び運搬具9百万円、その他(有形固定資産)5百万円、その他(無形固定資産)30百万円であります。
なお、回収可能価額は、正味売却価額及び使用価値により測定しており、正味売却価額の算定にあたっては、不動産鑑定評価基準に基づく鑑定評価額もしくは固定資産税評価額等に合理的な調整を行って算定した金額を使用しております。また、使用価値については、将来キャッシュ・フローを5.1%で割り引いて算定しております。 - #10 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- (ア)貸借対照表2020/06/29 15:16
(イ)損益計算書(単位:百万円) 有形固定資産(純額) ※2 100,107 ※2 109,492 無形固定資産 ※2,※5 3,281 ※2,※5 4,782 鉄道事業固定資産合計 103,388 114,275 - #11 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2020/06/29 15:16
当社グループにおける当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む。)の内訳は、次のとおりであります。
- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
2.固定資産の減価償却の方法時価のあるもの … 決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)時価のないもの … 移動平均法による原価法
(1)有形固定資産
定額法を採用しております。2020/06/29 15:16