営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年3月31日
- 224億9700万
- 2020年3月31日 +52.56%
- 343億2200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 国際財務報告基準(IFRS)を適用する在外連結子会社において、当連結会計年度よりIFRS第16号「リース」を適用し、原則としてすべての借手としてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上する方法に変更しております。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2020/06/29 15:16
この結果、当連結会計期間末において有形固定資産の「使用権資産(純額)」が145億8千2百万円、流動負債の「リース債務」が6億3千5百万円、固定負債の「リース債務」が128億2千8百万円それぞれ増加し、投資その他の資産の「その他」が17億9千4百万円減少しております。また、当連結会計期間の営業利益が1億9千9百万円増加し、経常利益及び税金等調整前当期純利益が1億5千3百万円減少しております。連結キャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローの支出が6億2千4百万円減少し、財務活動によるキャッシュ・フローの支出が6億2千4百万円増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況2020/06/29 15:16
当連結会計年度における現金及び現金同等物の期末残高は、前連結会計年度末に比べ37億8千6百万円減少し、241億4千5百万円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 増減額 営業活動によるキャッシュ・フロー 22,497 34,322 11,824 (百万円)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)