営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 3億6489万
- 2014年9月30日 -71.82%
- 1億282万
個別
- 2013年9月30日
- 3億2135万
- 2014年9月30日 -20.98%
- 2億5392万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額5,345千円は、セグメント間取引消去等によるものであります。
(2) セグメント資産の調整額753,516千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/12/26 11:18 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/12/26 11:18 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く環境は、政府の景気対策に伴う雇用状況の改善がみられ、国内景気は緩やかな回復基調となりましたが、個人消費については4月の消費増税の影響に加え、エネルギー価格の高騰、円安の影響による物価上昇を背景に実質可処分所得が伸び悩み、国内総生産も7-9月ではマイナス成長となる等、厳しい状況となりました。このような状況の中、当社グループでは全事業にわたり積極的な営業活動を展開しましたが、自動車販売・石油販売・建設業を中心に、上記の影響により、大幅な減収となりました。2014/12/26 11:18
この結果、当中間連結会計期間の営業収益は7,963百万円(前年比94.8%)、営業利益は102百万円(前年比28.2%)、経常損失は54百万円(前年同期は経常利益218百万円)、中間純損失は92百万円(前年同期は中間純利益335百万円)となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について