商品
連結
- 2017年3月31日
- 2億358万
- 2018年3月31日 -12.28%
- 1億7857万
個別
- 2017年3月31日
- 2009万
- 2018年3月31日 -37.75%
- 1250万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
分譲土地…………個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により
算定)
商品・貯蔵品……移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法
により算定)2018/06/28 9:21 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2018/06/28 9:21
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成30年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成30年6月28日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 10,859,733 10,859,733 該当事項ありません 単元株制度は採用しておりません。 計 10,859,733 10,859,733 ― ― - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 各セグメントの対処すべき課題は次のとおりです。2018/06/28 9:21
愉送サービス事業群では、安全マネジメント体制を一層強化し、安全・安心で快適な輸送サービスを提供するほか、「北信濃ワインバレー列車」を始めとした各種企画商品の販売強化と、貸切バスでは新型車両の投入により受注の確保を図ってまいります。
生活サービス事業群では、健康と福祉分野におけるシナジー効果を最大限に発揮するほか、自動車販売業で新型車の販売を強化してまいります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ホテル事業では、野沢グランドホテルは、冬期のインバウンド旅客は堅調に推移したもののグリーン期の集客減少により宿泊人員は伸び悩みました。上林ホテル仙壽閣では、大手旅行代理店からの送客と海外のオンライン予約サイトを中心にインターネット予約が増加したことでインバウンド旅客を中心に宿泊人員を伸ばし、ホテル事業全体では増収となりました。2018/06/28 9:21
ハイウェイオアシス事業では、秋以降の天候不順などの影響を受け利用者数は減少しました。軽食部門では客席レイアウトの変更を実施し快適性向上と回転率アップを図り、売店部門はオリジナル商品の発売と販促強化に努めましたが利用者数の減少を補えず減収となりました。
観光施設業(地獄谷野猿公苑)では、日本人入苑者数は減少したものの、外国人入苑者は台風被害による臨時休苑などにより一時的に減少した時期があったものの、年間を通して堅調に推移したことで全体の入苑者数も増加に転じ増収となりました。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 原材料及び貯蔵品 移動平均法による原価法、但し一部連結子会社は最終仕入原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2018/06/28 9:21
商品 総平均法による原価法もしくは個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
未成工事支出金 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2018/06/28 9:21
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針