商品
連結
- 2018年3月31日
- 1億7857万
- 2018年9月30日 +30.09%
- 2億3231万
個別
- 2018年3月31日
- 1250万
- 2018年9月30日 +0.37%
- 1255万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2018/12/26 9:05
種類 中間会計期間末現在発行数(株)(平成30年9月30日) 提出日現在発行数(株)(平成30年12月26日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 10,859,733 10,859,733 非上場 単元株制度は採用しておりません。 計 10,859,733 10,859,733 ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ホテル事業では、大手代理店からの送客減少等に加え、野沢グランドホテル、上林ホテル仙壽閣ともに空調工事や客室改装工事のため、それぞれ18日間、35日間を休館としたことにより減収となりました。2018/12/26 9:05
ハイウェイオアシス事業では、軽食部門は、メニュー価格の改定を行い消費単価の底上げを図ったほか、売店部門は「栗クリーム大福」などのオリジナル商品のほか、県内産の地ビールを取り揃えるなどしましたが、利用者数の減少を補えず減収となりました。
観光施設業(地獄谷野猿公苑)では、日本人・外国人入苑者ともに減少しました。特に日本人は、白根火山の活動活発化による交通規制の影響も加わり大きく減少したことで減収となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)2018/12/26 9:05
貯蔵品および商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定) - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 移動平均法による原価法、但し一部連結子会社は最終仕入原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2018/12/26 9:05
商品
総平均法による原価法もしくは個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #5 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2018/12/26 9:05
金融商品の時価評価に関する事項
中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。