商品
連結
- 2019年3月31日
- 2億1167万
- 2019年9月30日 -22.25%
- 1億6457万
個別
- 2019年3月31日
- 1122万
- 2019年9月30日 -10.21%
- 1007万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 移動平均法による原価法、但し一部連結子会社は最終仕入原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/12/25 9:09
商品
総平均法による原価法もしくは個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2019/12/25 9:09
種類 中間会計期間末現在発行数(株)(令和元年9月30日) 提出日現在発行数(株)(令和元年12月25日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 10,859,733 10,859,733 非上場 単元株制度は採用しておりません。 計 10,859,733 10,859,733 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホテル事業では、野沢グランドホテル・上林ホテル仙壽閣ともに大型連休前後などで集客が伸びず計画には及びませんでしたが、前年は両館ともに空調工事・改装工事による休館があったことから増収となりました。2019/12/25 9:09
ハイウェイオアシス事業では、春の大型連休が好調に推移したほか、屋台部門の「焼き栗」や売店部門のオリジナル2商品が順調に売上を伸ばしたものの、大規模改修工事の影響などにより利用者が減少し減収となりました。
観光施設業(地獄谷野猿公苑)では、好調が続く外国人だけでなく、日本人入苑者も志賀草津道路の通行規制が一部解除されたこともあり大型連休を中心に堅調に推移し増収となりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)2019/12/25 9:09
貯蔵品および商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定) - #5 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2019/12/25 9:09
金融商品の時価評価に関する事項
中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。