- 9048
- 2026/09/01
- 時価
- 3721億円
- PER 予
- 9.51倍
- 2010年以降
- 赤字-55.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.75倍
- 2010年以降
- 0.64-1.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.17%
- ROE 予
- 7.85%
- ROA 予
- 2.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
名古屋鉄道(9048)の有形固定資産(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1739億3300万
- 2009年3月31日 -6.09%
- 1633億3500万
- 2010年3月31日 +3.2%
- 1685億6400万
- 2011年3月31日 -2.12%
- 1649億9200万
- 2012年3月31日 -4.25%
- 1579億8700万
- 2013年3月31日 -3.67%
- 1521億8600万
- 2014年3月31日 -2.82%
- 1478億8700万
- 2015年3月31日 -3.47%
- 1427億5700万
- 2016年3月31日 -4.6%
- 1361億8900万
- 2017年3月31日 +3.66%
- 1411億7300万
- 2018年3月31日 -1.5%
- 1390億5200万
- 2019年3月31日 -0.79%
- 1379億4800万
- 2020年3月31日 +3.07%
- 1421億7800万
- 2021年3月31日 -2.35%
- 1388億3700万
- 2022年3月31日 +9.61%
- 1521億7800万
- 2023年3月31日 -29.91%
- 1066億6100万
- 2024年3月31日 +1%
- 1077億2900万
- 2025年3月31日 -0.15%
- 1075億6600万
- 2026年3月31日 +42.94%
- 1537億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2026/06/24 11:43
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2026/06/24 11:43
○有形固定資産
主として、交通事業におけるバス車両及び航空関連サービス事業における航空機等(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/24 11:43
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社では、鉄軌道事業の車両については定率法、その他については定額法によっております。ただし、鉄軌道事業の構築物のうち取替資産については取替法によっております。また、連結子会社では、主として定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/24 11:43 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- 22026/06/24 11:43
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 有形固定資産に対する減価償却累計額 815,120 百万円 835,242 百万円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/24 11:43
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <財政状態>当期末における総資産は、設備投資による有形固定資産の増加や、保有上場株式の時価上昇による投資有価証券の増加などにより、前期末に比べ135,933百万円増加し1,584,842百万円となりました。2026/06/24 11:43
負債は、鉄道高架化工事等に関する工事負担金の前受金や有利子負債の増加などにより、前期末に比べ117,018百万円増加し1,067,616百万円となりました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/24 11:43
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社では、鉄軌道事業の車両については定率法、その他については定額法によっております。ただし、鉄軌道事業の構築物のうち取替資産については取替法によっております。また、連結子会社では、主として定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/24 11:43
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産及び無形固定資産 593,327 674,685
当社は、鉄軌道事業固定資産は単一のグルーピングとして、開発事業固定資産は独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位である賃貸物件ごとに資産のグルーピングを行っており、減損の兆候が存在する場合には、一定の仮定を設定した将来キャッシュ・フローに基づき、減損の要否の判定を実施しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4 固定資産の減価償却の方法2026/06/24 11:43
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
鉄軌道事業の車両については定率法、その他については定額法による償却を行っております。ただし、鉄軌道事業の構築物のうち取替資産は取替法によっております。また、取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。