建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 2951億7800万
- 2019年3月31日 -0.92%
- 2924億7000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 車庫及び工場2019/07/26 15:48
(国内子会社)名称 所在地 土地 建物及び構築物 面積(㎡) 帳簿価額(百万円) 帳簿価額(百万円) 舞木検査場 愛知県岡崎市 60,242 112 1,016 犬山検査場ほか 愛知県犬山市ほか 97,072 2,439 3,816 合計 ― 157,314 2,552 4,832
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 鉄軌道事業の車両については定率法、その他については定額法による償却を行っております。ただし、鉄軌道事業の構築物のうち取替資産は取替法によっております。また、取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/07/26 15:48
建物及び構築物 :2~60年
車両及び機械装置:2~18年 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 主要な内訳は次のとおりであります。2019/07/26 15:48
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 土地 132百万円 土地 5,598百万円 建物及び構築物ほか 106 建物及び構築物ほか 195 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 主要な内訳は次のとおりであります。2019/07/26 15:48
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 撤去費用 316百万円 撤去費用 306百万円 建物及び構築物 123 建物及び構築物 187 機械装置及び運搬具ほか 84 機械装置及び運搬具ほか 46 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保資産2019/07/26 15:48
(2) 担保付債務(1年以内返済額を含む)前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 129,034百万円 128,922百万円 (うち財団抵当分) (127,966) (126,056)
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/07/26 15:48
(減損損失を認識するに至った経緯)用途 種類 場所 金額 遊休資産 (30件) 土地ほか 神戸市北区ほか 1,923百万円 テナントビル等賃貸施設 (7件) 建物及び構築物ほか 名古屋市熱田区ほか 1,429 駐車場用地等 (9件) 建物及び構築物ほか 愛知県西尾市ほか 258 その他商業施設 (15件) 建物及び構築物ほか 静岡市駿河区ほか 160 トラック施設 (2件) 建物及び構築物ほか 東京都墨田区ほか 72 その他事業資産等 (19件) その他有形資産ほか 愛知県小牧市ほか 62
事業計画の変更や、営業損益が悪化し短期的な業績回復が見込まれないこと、また土地などの帳簿価額に対する時価の著しい下落により減損損失を認識しました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社では、鉄軌道事業の車両については定率法、その他については定額法によっております。ただし、鉄軌道事業の構築物のうち取替資産については取替法によっております。また、連結子会社では、主として定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/07/26 15:48
建物及び構築物 :2~60年
機械装置及び運搬具:2~18年