- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
航空関連サービス事業 ……… 航空事業、機内食の調製
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2020/06/26 13:04- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客に対する営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2020/06/26 13:04- #3 事業等のリスク
③情報システムの故障・停止等
当社グループでは、各種事業において多くの情報システムを使用しており、様々な業務分野で重要な役割を果たしております。これらの情報システムが、自然災害、人的ミス、コンピュータウィルス、サイバーテロなどにより故障・停止等した場合、事業運営に支障をきたすおそれがあるほか、システムの復旧等に係る費用の発生や営業収益の減少などにより、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2020/06/26 13:04- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/26 13:04 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客に対する営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/26 13:04 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
<経営成績>当期におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善を背景に、緩やかな回復基調で推移していたものの、新型コロナウイルス感染症の影響により大幅に下押しされ、厳しい状況に転じました。
このような状況のもと、当社グループでは2年目に入った中期経営計画に基づき、2030年に向けて新たな魅力や価値を創造し、持続的に成長していく企業グループとなるため、各事業部門において積極的な営業活動に努めました。しかし、新型コロナウイルス感染症の影響が、交通事業、レジャー・サービス事業、流通事業を中心に、各セグメントで発生した結果、営業収益は622,916百万円(前期比0.1%増)、営業利益は47,363百万円(前期比4.2%減)となりました。経常利益は、営業減益に加え営業外損益が悪化し49,288百万円(前期比4.5%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、整理損失引当金戻入額が増加したことなどにより特別損益が改善したものの、経常減益により28,879百万円(前期比5.2%減)となりました。
セグメント別の主な取組み及び経営成績は、次のとおりであります。
2020/06/26 13:04- #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の連結子会社では、愛知県その他の地域において、賃貸用のテナントビル、駐車場、その他賃貸施設等(土地を含む)を有しております。
2019年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は5,445百万円(主に賃貸収益は営業収益に、賃貸費用は営業費用に計上)、減損損失は184百万円(特別損失に計上)であります。
2020年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は4,730百万円(主に賃貸収益は営業収益に、賃貸費用は営業費用に計上)、減損損失は832百万円(特別損失に計上)であります。
2020/06/26 13:04- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(8) 重要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準は、リース料受取時に営業収益と売上原価を計上する方法によっております。
(9) 重要なヘッジ会計の方法
2020/06/26 13:04- #9 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準は、リース料受取時に営業収益と売上原価を計上する方法によっております。2020/06/26 13:04