非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 13億5600万
- 2016年12月31日 +41.15%
- 19億1400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外損益で、営業外収益は持分法による投資利益が減少し、営業外費用は支払利息が金利の低下により減少しました結果、経常利益は前年同期に比較して8.7%減益の422億83百万円となりました。2017/02/14 10:45
特別損益で、特別利益は工事負担金等受入額が減少したほか、前期は確定給付年金の一部を確定拠出年金へ移行したことに伴う退職給付制度改定益を計上しておりましたため減少し、特別損失も工事負担金等圧縮額の減により減少しましたため、法人税等、非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比較して26.3%減益の245億31百万円となりました。
各報告セグメントの業績は、次のとおりであります。