純資産
連結
- 2016年3月31日
- 3496億6800万
- 2017年3月31日 +4.72%
- 3661億8300万
- 2018年3月31日 +7.66%
- 3942億3800万
個別
- 2016年3月31日
- 2252億1600万
- 2017年3月31日 +2.23%
- 2302億4400万
- 2018年3月31日 +2.14%
- 2351億6400万
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 負債合計は、前期末に比較して164億38百万円減少し、7,062億77百万円となりました。これは、主として借入金の返済を進めたことによるものであります。2018/06/25 9:34
純資産合計は、前期末に比較して24億71百万円増加し、1,681億94百万円となりました。これは、利益剰余金が当期純利益の計上から配当を差し引き増加したことによるものであります。
(Ⅱ)生産、受注及び販売の実績 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4.土地の再評価2018/06/25 9:34
当社及び一部の連結子会社において、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、評価差額に係る税効果相当額を「再評価に係る繰延税金資産」又は「再評価に係る繰延税金負債」としてそれぞれ資産の部又は負債の部に計上し、これを控除した金額のうち、持分に相当する金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。また一部の持分法適用関連会社において、事業用土地の再評価を行ったことに伴い計上された土地再評価差額金のうち、持分に相当する金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前期末に比較して210億97百万円減少し、1兆5,256億49百万円となりました。これは、借入金の返済及び社債の償還を進めたことによるものであります。2018/06/25 9:34
純資産合計は、前期末に比較して280億54百万円増加し、3,942億38百万円となりました。これは、その他の包括利益累計額で退職給付に係る調整累計額が増加したほか、利益剰余金が純利益の計上から配当を差し引き増加したことによるものであります。
② キャッシュ・フローの状況 - #4 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- (単位:百万円)2018/06/25 9:34
(ⅱ)損益計算書前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 負債合計 722,716 706,277 純資産の部 株主資本
(単位:百万円) - #5 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/25 9:34
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 重要な関連会社は㈱近鉄エクスプレスであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2018/06/25 9:34
前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 126,016百万円 128,988百万円 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/25 9:34
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 1,780円 17銭 1,927円 22銭 1株当たり当期純利益 138円 2銭 155円 74銭
2.当社は、平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益については、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して、算定しております。