- 9041
- 2026/09/30
- 時価
- 6472億円
- PER 予
- 13.73倍
- 2010年以降
- 赤字-209.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.82-4.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.06%
- ROE 予
- 7.56%
- ROA 予
- 1.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 503億8200万
- 2018年12月31日 +6.13%
- 534億7100万
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当中間会計期間の経営成績につきましては、大阪北部地震や台風等の自然災害の影響に加え、前年に三重県伊勢市で開催された「第27回全国菓子大博覧会・三重」の反動等もあり、営業収益が前年同期に比較して2.5%減収の808億50百万円となりました。営業利益は、退職給付に係る数理計算上の差異の費用処理額が減少したほか、前年には大阪地区総合指令稼働に伴う除却費を計上しておりましたため、前年同期に比較して8.6%増益の158億9百万円となりました。2019/02/14 9:40
営業外損益で、近鉄グループホールディングス㈱に対する支払利息が減少しましたため、経常利益は、前年同期に比較して12.8%増益の129億37百万円となりました。
特別損益で、前年に減損損失を計上しておりましたため、法人税等を控除した中間純利益は、前年同期に比較して29.9%増益の86億34百万円となりました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益につきましては、運輸業で、鉄軌道部門における費用の減少等により増益となったものの、ホテル・レジャー業が、ホテルの改装による一部客室の売り止めや費用の増加等もあり減益となりましたため、前年同期並みの533億88百万円となりました。2019/02/14 9:40
営業外損益で、持分法による投資利益が増加したほか、支払利息が金利の低下により減少しましたため、経常利益は前年同期に比較して6.1%増益の534億71百万円となりました。
特別損益は、それぞれ前年同期並みとなりましたが、子会社の事業再編に伴い税負担が減少したこと等もあり、非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比較して17.7%増益の339億5百万円となりました。 - #3 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2019/02/14 9:40
(ⅲ)中間株主資本等変動計算書前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 営業外費用 ※1 3,183 ※1 2,986 経常利益 11,470 12,937 特別利益 ※2 5,441 ※2 5,626
前中間会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)