建設仮勘定
連結
- 2018年3月31日
- 95億9100万
- 2019年3月31日 +98.14%
- 190億400万
個別
- 2018年3月31日
- 1億7500万
- 2019年3月31日 -97.14%
- 500万
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- しかしながら、豪雨による大和川の増水、大阪北部地震、相次ぐ台風など自然災害の影響により、営業収益は前期に比較して0.4%減の1,621億91百万円となりました。一方、退職給付費用の減少等により、営業利益は前期に比較して16.3%増の298億42百万円、経常利益は23.9%増の243億5百万円となりました。これに特別利益および特別損失を加減し、法人税等を控除した後の当期純利益は、前期に比較して64.7%増の157億61百万円となりました。2019/06/14 9:23
資産合計は、前期末に比較して51億69百万円増加し、8,775億9百万円となりました。これは、設備投資により建設仮勘定が増加したほか、前払年金費用が増加したことによるものであります。
負債合計は、前期末に比較して13億35百万円減少し、7,028億10百万円となりました。これは、借入金の返済を進めたことによるものであります。 - #2 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- (単位:百万円)2019/06/14 9:23
(単位:百万円)前事業年度(平成30年3月31日) 当事業年度(平成31年3月31日) 各事業関連固定資産合計 3,722 3,814 建設仮勘定 鉄軌道事業 6,973 10,782