営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 533億8800万
- 2019年12月31日 -5.27%
- 505億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない当社の損益であります。2020/02/14 9:28
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への営業収益の調整額は、持株会社である当社で計上したものであります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない当社の損益であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 9:28 - #3 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- (Ⅰ)財政状態及び経営成績の状況2020/02/14 9:28
当中間会計期間の経営成績につきましては、前年に大阪北部地震をはじめとする自然災害の影響があったことや、本年は大型連休期間の行楽需要等により旅客が増加したことに加え、9月には消費税増税前の定期券等の駆け込み購入もあり増収となったほか、「志摩スペイン村パルケエスパーニャ」等の沿線旅客誘致施設が堅調に推移しましたため、営業収益は前年同期に比較して4.2%増収の842億84百万円となり、営業利益は前年同期に比較して16.1%増益の183億60百万円となりました。
営業外損益で、近鉄グループホールディングス㈱に対する支払利息が減少しましたため、経常利益は、前年同期に比較して20.8%増益の156億31百万円となり、法人税等を控除した中間純利益は、前年同期に比較して19.8%増益の103億42百万円となりました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 輸2020/02/14 9:28
鉄軌道部門で、当期は昨年10月に台風19号接近の影響がありましたが、前期に比べ地震や台風等の自然災害が少なく比較的天候に恵まれたことや、ゴールデンウィークの大型連休等もあり行楽需要が堅調であったため増収となったほか、その他運輸関連部門においても、「志摩スペイン村パルケエスパーニャ」等の沿線旅客誘致施設が堅調に推移しましたため、運輸業全体の営業収益は前年同期に比較して1.5%増収の1,716億42百万円となり、営業利益は前年同期に比較して5.0%増益の289億65百万円となりました。
②不動産 - #5 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2020/02/14 9:28
(ⅲ)中間株主資本等変動計算書前中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 当中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 鉄軌道事業営業利益 営業収益 77,594 80,450 営業費 ※4 62,006 ※4 62,582 鉄軌道事業営業利益 15,588 17,868 その他事業営業利益 営業収益 3,255 3,833 営業費 ※4 3,034 ※4 3,341 その他事業営業利益 221 491 全事業営業利益 15,809 18,360 営業外収益 113 96
前中間会計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)