- 9041
- 2026/09/30
- 時価
- 6472億円
- PER 予
- 13.73倍
- 2010年以降
- 赤字-209.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.82-4.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.06%
- ROE 予
- 7.56%
- ROA 予
- 1.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当中間会計期間の経営成績につきましては、前年に大阪北部地震をはじめとする自然災害の影響があったことや、本年は大型連休期間の行楽需要等により旅客が増加したことに加え、9月には消費税増税前の定期券等の駆け込み購入もあり増収となったほか、「志摩スペイン村パルケエスパーニャ」等の沿線旅客誘致施設が堅調に推移しましたため、営業収益は前年同期に比較して4.2%増収の842億84百万円となり、営業利益は前年同期に比較して16.1%増益の183億60百万円となりました。2020/02/14 9:28
営業外損益で、近鉄グループホールディングス㈱に対する支払利息が減少しましたため、経常利益は、前年同期に比較して20.8%増益の156億31百万円となり、法人税等を控除した中間純利益は、前年同期に比較して19.8%増益の103億42百万円となりました。
資産合計は、前期末に比較して36億15百万円減少し、8,738億93百万円となりました。これは、鉄軌道事業固定資産の減価償却によるものであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、運輸業で、鉄軌道部門において行楽需要が堅調に推移し増収となったほか、ホテル・レジャー業で、ホテル部門の減収を旅行部門が補い増収となりましたが、不動産業で、不動産販売部門でのマンションの竣工物件の減少等もあり減収となりましたため、営業収益は前年同期に比較して0.5%減収の9,118億31百万円となり、営業利益は前年同期と比較して5.3%減益の505億77百万円となりました。2020/02/14 9:28
営業外損益で、持分法による投資利益が減少しましたが、支払利息も金利の低下により減少し、経常利益は前年同期に比較して4.8%減益の509億円となりました。
以上の結果、法人税等、非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比較して7.4%減益の313億89百万円となりました。 - #3 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2020/02/14 9:28
(ⅲ)中間株主資本等変動計算書前中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 当中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 営業外費用 ※1 2,986 ※1 2,824 経常利益 12,937 15,631 特別利益 ※2 5,626 ※2 5,184
前中間会計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)